チャンピオンシステムが10月初旬にサラエボで開催される「UCI グランフォンド世界選手権」出場用ウェアの予約を8月3日(火)18時より開始する。既に予約が完了しているビオレーサージャパンと共通デザインとなっている。以下、プレスリリースより紹介しよう。



チャンピオンシステムがUCIグランフォンド世界選手権出場用ウェアの受注を開始

チャンピオンシステムがUCIグランフォンド世界選手権出場用ウェアの受注を開始チャンピオンシステムがUCIグランフォンド世界選手権出場用ウェアの受注を開始 (c)チャンピオンシステム
ビオレーサージャパンとチャンピオンシステムジャパンは、10月初旬にサラエボで開催される『UCI グランフォンド世界選手権』出場用に向けた、日本代表選手向け共通デザインのサイクルウェアを制作いたします。

【本企画の背景】
UCI(国際自転車競技連合)の傘下にある公認市民レース『UCI グランフォンドワールドシリーズ』予選に出場した上位の選手だけが参加できる『UCI グランフォンド世界選手権』は、世界中の選ばれたアマチュアライダーが集まる大会です。

3年前の2018年日本の選手団は、参加各国がウェアブランドは異なれど国ごとに共通したデザインのサイクルウェアで参加する光景を目にしました。日本の選手団としては他の国々のように共通デザインで揃えたサイクルウェアで大会を走りたい、という強い願いがありました。

2018年の大会後、ビオレーサージャパンは選手団の方から相談を受け、日本のサイクルウェアの主要メーカー様にお声がけをして、今回、チャンピオンシステムが賛同し、日本代表選手向け共通デザインのサイクルウェア制作が実現しました。

【2021年の日本代表選手向け共通デザイン】
今年、ビオレーサージャパンとチャンピオンシステムジャパンは、共通のデザインでグランフォンド世界選手権用のサイクルウェアを制作することになりましたが、将来的には、本年度以降も各社が共通のデザインでサイクルウェアを制作し、選手の皆さまにグランフォンド世界選手権にチャレンジいただくことを目指します。

2021年のデザインは外部のプロのデザイナー様に依頼しています。2017年からグランフォンド世界選手権用に制作しているデザイナー様で長期にわたり実績があり、選手団の皆さまにも親しみのあるデザインです。

なお、ビオレーサージャパンは生産期間が長いため先にデザインを公開、すでに予約受注を完了しています。チャンピオンシステムは大会前に納品が間に合うため、8月3日(火)18時より予約開始いたします。

チャンピオンシステム販売ページ:チャンピオンシステムオンラインショップ
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