3つの温度帯を目安に選べるSUGOi(スゴイ)の2013-2014モデル秋冬アパレルより、気温が5℃~10℃程度と本格的に寒くなる12月以降に最適なRS180ジャケットとRSゼロ ビブタイツをピックアップする。効果的に配置された防風透湿素材が、風と汗による冷えを共に防いでくれるアイテムだ。



SUGOi RS180ジャケット

SUGOi RS180ジャケット(ブラック/マタドール)SUGOi RS180ジャケット(ブラック/マタドール) (c)SUGOiSUGOi RS180ジャケット(ロータス)SUGOi RS180ジャケット(ロータス) (c)SUGOiSUGOi RS180ジャケット(ロータス、背面)SUGOi RS180ジャケット(ロータス、背面) (c)SUGOi


RS180ジャケット高い機能性を持つ「ファイヤーウォール180」素材を使用した本格的なウインターシーズンに対応する一着。外側には防風透湿性に優れるソフトシェル材を、内側にはメッシュ素材を配すことで常に体温を適度に保ち、不快感の原因となるムレやベタつきを低減している。

サイズはS、M、Lの3種類、カラーは鮮やかな発色のロータスと、ベーシックなブラック/マタドールの2種類が揃う。都心部であればアウターレイヤーとして、寒冷な地域や気温5℃以下の厳寒期にさらに防風性が高いウィンドブレーカーなどと組み合わせての使用がおすすめだ。

SUGOi RS180ジャケット
素 材:ファイヤーウォール180
サイズ:S、M、L
カラー:ロータス、ブラック/マタドール
価 格:19,950円



SUGOi RSゼロ ビブタイツ

SUGOi RSゼロ ビブタイツ(ブラック)SUGOi RSゼロ ビブタイツ(ブラック) (c)SUGOiRSゼロ ビブタイツは高い保温性とペダリングなどの動作を邪魔しない高い柔軟性が特徴のアイテム。冷えやすくライディング中に不調になりやすいお腹周りと膝に防風透湿素材「ファイヤーウォール 260」、その他大腿部や腰回りなどにはストレッチ性の高いフリース素材「ミッドゼロ」を配している。

組み合わせるシャモアはSUGOiのセカンドクレードであるフォーミュラーFXだ。低反発素材を3層重ねることでロングライドに対応する高い衝撃吸収性を実現している。サイズはS、M、L、Xの4種類。カラーは、様々なデザインのジャージとコーディネートしやすいブラックのみとなる。


SUGOi RSゼロ ビブタイツ
素 材:ファイヤーウォール260、ミッドゼロ、パワーライクラ
シャモア:フォーミュラーFX
サイズ:S、M、L、X
カラー:ブラック
価 格:18,900円

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の画像 (キャノンデール)Cannondale 1M300 メトロジャケット
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の画像 (スゴイ)SUGOi RS ゼロ ジャケット (73076U)
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