自転車に付かず離れずの距離を保ちながら伴走を続けるオートバイ
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バイクに乗ると表情は真剣に。参加者の安全第一
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「やったぜ!」見事5時間耐久レースで総合優勝したBeachRacing
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仲間の登壇を喜ぶ
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普段は鬼(?)教官もこの日は伴走を楽しんでいた
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日本CSCで貸し出されているロードバイクを利用してレースに出場する参加者も
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ゴール後仲間のもとに戻る。
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総合優勝を決めたBeachRacingが5時間のレースを終えてガッツポーズとともにゴールに戻ってきた
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「ヒロミGO!!」
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楽しくて飛ばしがち下りのコーナリングでは慎重に
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フルカーボンバイク、パーリーの試乗車も揃えられていた
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ピットエリアのシャワーポイントは走り終わった人のオアシスだった
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GOKISOブースではホイールの貸出が行われた。数多くの参加者が並んでその性能を確かめる
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数多くのバイクラックが設置され、バイク置きに困ることはなかった
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臨戦態勢を取りながら仲間が戻ってくるのをひたすら待つ
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港が近い静岡ならではの貝とBBQ定番の焼きとうもろこし
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レースとBBQを同時に楽しめるのも嬉しい
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熱中症対策で水とポカリスエットの無料配布が行われた
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観戦者には嬉しい風はライダー達にとってはキツい向かい風となった
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競輪学校の教官たちがオートバイで伴走をしてくれるのもこのイベントならでは
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競輪学校の教官たちがオートバイで伴走をしてくれるのもこのイベントならでは
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全124チームが一斉にスタートする第17回CSC5時間耐久チームサイクルロードレース
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60分XCスタート前の様子。朝早くから多くの選手とギャラリーが集まった
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レース前にはヘルメットがしっかり装着出来ているかをチェック
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お気に入りのバイクと共にコースイン
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スタート地点までライダーとバイクはゴンドラで移動
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大会スタッフと談笑しながらコース情報を収集中?
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事前に試走が無かったため、やや緊張した面持ちのライダーも多数
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フルリジットのファットバイクも数台出走していた
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颯爽と下りをこなしていく