続いて青木湖畔にやってきました。やはり青空!
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中網湖畔に降りてきました。すっかり晴れてるし!
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スタート直後の急勾配は慎重に下りましょう。
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「よ~し!ちょっくら行ってみっか!」
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マビックカーの先導でいよいよスタートです。
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突然の太陽に参加者さんも戸惑いを隠せません。
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分厚い雲の隙間から太陽が顔を見せます。なぜ?
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MCのアリーさんと再会。朝っぱらから楽しそうですね。
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到着と同時に記念撮影が始まる。意味が判りません。
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皆さんも雨の覚悟はできている様子です。
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ヘタレ藤原も雨に備えます。ギコチないけど。
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簡易防水装備の編集長。手慣れていますね。
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雨天取材に備え準備に取り掛かりましょう。
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スタート会場は残念な雨に濡れています。
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会場へと向かう途中です。雲が低い!
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道端カレンさんと記念撮影する大会スタッフたち(c)ツール・ド・東北2014
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家族が応援に駆けつけた方も(c)ツール・ド・東北2014
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充実したエイドステーションに多くのサイクリストが並ぶ(c)ツール・ド・東北2014
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大漁旗でライダー達を応援する(c)ツール・ド・東北2014
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「高速時は明らかに楽。サイクリングレベルなら登坂も問題無い」
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南三陸フォンドも多くのサイクリストがスタートを切った(c)ツール・ド・東北
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沿道からの応援も受けながら走る(c)ツール・ド・東北
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ガッツポーズしてフィニッシュラインを切る(c)ツール・ド・東北
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6時45分から出走した北上フォンドのライダー(c)ツール・ド・東北
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北上川沿いを走る(c)ツール・ド・東北
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気仙沼向洋高跡地を走るライダー達(c)ツール・ド・東北
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女川エイドで一般参加者と女川汁を頬張る古田敦也さん(c)ツール・ド・東北2014
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女川・雄勝フォンドに参加した東北応援大使の佐藤真海さんと中西哲生さん(c)ツール・ド・東北2014
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220kmの気仙沼フォンドを完走した道端カレンさん(c)ツール・ド・東北
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気仙沼フォンドを走ったライダー達(c)ツール・ド・東北