ホイールはボーラウルトラTWO
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コルナゴオリジナルのフルカーボンサドル
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丁寧に塗られたMAPEIカラーが印象的だ
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長嶋文一郎さん(ピアチューレヤマ)のコルナゴ C59
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外苑サイクリングクラブのみなさん
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チームへたれのみなさん
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チームKane8のみなさん
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Rest Station Ridersのみなさん
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OneWay塩のみなさん
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早くも最新モデルがあちらこちらに。各メディアの取材もヒートアップ
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世界初のファットバイク用サスペンションBluto。既に会場内の多くの展示車に取り付けられていた
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クラシカルなバイクが多いトマジーニのイメージとは対象的なポップなデザインが印象的なSYNCRO PRO
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シートステーとローターの間にディスクブレーキ台座を溶接。手の込んだ作業だ
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チューブの輝きは芸術品の域
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鏡面仕上げが美しいトマジーニのチタン製ディスクロードMACH
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ライトウェイトやマヴィックの様な接着工法は用いていない
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リムとスポークの境を拡幅することで強度や剛性を高めている
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ギガンテックスの新作カーボンホイールはハブとスポークまでカーボン製
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チューブメーカーとしての側面も残っている
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テーパーヘッドなどモダンなデザインでまとめたクロモリフレーム Acciaio Zero Replica
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シンプルなデザインのアルミフレームAlluminio
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チタンフレームK-19 Titanium
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ダウンチューブはオーソドックスな翼断面
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臼式シートクランプとすることで空気抵抗を低減
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デダチャイストラーダの新作エアロフレームATLETA
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重力的な軽さではなく動作の軽さを重視している
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話題の倒立式XC用フォークRS-1
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少し前までのカーボンクリンチャーにありがちだった危うさを微塵も感じさせない堅実な造り
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リムを拡幅し更なるエアロダイナミクスの向上を図ったジップ 404Firestrike
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スラムブースに展示されていたジェレミー・パワーズのフォーカス