木漏れ日の林道の中を行く
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10%以上の勾配が至る所に。めちゃくちゃハードっす
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しっかりと実がついています。新米が楽しみ
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既に収穫を終えている田んぼも
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鮮やかに色づいた稲穂が風に揺れる中を走る
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実走スタッフのみなさんもエイドを満喫中
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まだまだ登りは続きます。でも景色は素晴らしい!
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「キノコ汁最高~!」
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沿道の農家では立派なしめじが売られていました
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なめこ、えのき、しめじが入ったキノコ汁。あまりに美味し駆ったのでおかわりしてしまいました
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雪国とあってか至るところで舗装が傷んでいた。来年参加を検討している方には太めのタイヤがオススメ
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斑尾高原のスタート地点に集まった170名の参加者と20名の実走スタッフのみなさん
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旬のキノコを使った煮物や妙高高原ビールを使ったお漬物など、この地ならではの料理がテーブルに並んだ
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13位でゴールした坂口聖香。トップとのわずかな差に悔しさが滲むphoto:Sonoko.Tanaka
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先頭集団で登坂区間を行く坂口聖香photo:Sonoko.Tanaka
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出走サインを終えた坂口聖香と梶原悠未photo:Sonoko.Tanaka
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レース前にウォーミングアップをするジュニア女子カテゴリー2選手photo:Sonoko.Tanaka
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坂口聖香がデザインした東京サンエスの30mmレールサドルphoto:Sonoko.Tanaka
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坂口聖香とブラジル人、セルビア人の友人たちphoto:Sonoko.Tanaka
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レース後にワールドサイクリングセンターで合宿した仲間と抱き合う坂口聖香photo:Sonoko.Tanaka
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仲のよい坂口聖香と梶原悠未がゴール後に笑顔で写真撮影に応じるphoto:Sonoko.Tanaka
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ゴール後に悔しさを滲ませる坂口聖香photo:Sonoko.Tanaka
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レース後に話をする小田島梨絵と梶原悠未photo:Sonoko.Tanaka
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集団のまま登坂区間を越える。何度もアタックがかかるが決まらないphoto:Sonoko.Tanaka
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スタートラインで緊張した面持ちをみせる梶原悠未photo:Sonoko.Tanaka
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スタート前にイタリアメディアの写真撮影に応じるphoto:Sonoko.Tanaka
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熱心なファンが登坂区間で大騒ぎphoto:Sonoko.Tanaka
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地元の小学生たちがポンフェラーダ城前で観戦するphoto:Sonoko.Tanaka
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ポンフェラーダの周回コースを走る選手たちphoto:Tim de Waele
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2位カレイブ・イワン(オーストラリア)、優勝スヴェンエリック・ビストロム(ノルウェー)、3位クリストファー・スケルピング(ノルウェー)photo:Tim de Waele