ナロウサーティーのサドル(左)はノーズから座面にかけてシェイプアップさせることで、スムーズなペダリングを実現する
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ワンバイエス ナロウサーティーシリーズ(左からスキニー、エクスプレス、スピードメン、ソウル)Photo:Makoto.AYANO
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K-edge製ブラケットを使用してシマノ・スポーツカメラCM-1000を取り付けた(c)MakotoAYANO
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エドヴァルド・ボアッソンハーゲン(チームスカイ)に依頼し、ハンドル部に取り付けたシマノ・スポーツカメラCM-1000で撮影(c)MakotoAYANO
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360°回転するヘッド部分によってDHバーに取り付けても前向き照射が可能となる(c)トレック・ジャパン
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TTではQ-Rings、ロードレースではno-Qと使い分けるダニエル・マーティン(アイルランド、ガーミン・シャープ)
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ブランドルが使用したスコット・プラズマ5(当日は前後ともにディスクホイール)image:www.iamcycling.ch
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アワーレコードに挑むマティアス・ブランドル(オーストリア、IAMサイクリング)image:www.iamcycling.ch
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ベロドロームを試走するマティアス・ブランドル(オーストリア、IAMサイクリング)image:www.iamcycling.ch
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藤野智一(なるしまフレンド)
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山本雅道(BICYCLE FACTORY YAMAMOTO)
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フロントフォークより後ろまで光が届く配光パターンだ
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足元はワイドに、前方へは直線的に配光する
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側面のクリアプレートは小さな面積の割には被視認性が高い明るさがある
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側面のクリアプレートは小さな面積の割には被視認性が高い明るさがある
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街灯が多い市街地などでは200ルーメンを使えば防眩効果となるはずだ
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450ルーメンもほぼ700ルーメンと同様の距離まで光を照射できる
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450ルーメンもほぼ700ルーメンと同様の距離まで光を照射できる
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最大700ルーメンでは30m先のボトルまで照らすことが可能だphoto:So.Isobe
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「たわんだ後の返りが推進力に貢献 ハイペースでロングライドをしたい方にも」山本雅道(BICYCLE FACTORY YAMAMOTO)
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「フレームの硬さと加速性のマッチングは見事 タイムらしさを色濃く受け継ぐレーサー」藤野智一(なるしまフレンド)
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モノステー形状を採用するシートステー。振動吸収性も見た目に高そうだ
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タイム IZON
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シートポストはエアロフォルムの専用品だ
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前三角にシートチューブを接合している様子がよく分かる
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モノコックで作られる前三角に対して、リアはシートステー、チェーンステーともにラグに差し込まれる
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緩やかな曲線を描くトップチューブ。断面形状は三角形だ
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タイムが先鞭をつけた左右非対称のチェーンステー。もちろんIZONにも導入されている
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高めのヘッドチューブでグランフォンドに適した乗車ポジションに貢献する
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ダウンチューブに記されるフレンチトリコロール。一貫して自社製造を貫くタイムならでは