(c) Ben Ingham
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吉田幸司(ワタキ商工株式会社 ニコー製作所)
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中村仁(Hi-Bike)
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参加したライダー達との集合写真Photo:©DOWNHILL SERIES/Hiroyuki Nakagawa
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エリート男子表彰式Photo:©DOWNHILL SERIES/Hiroyuki Nakagawa
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エリート女子表彰式Photo:©DOWNHILL SERIES/Hiroyuki Nakagawa
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チャレンジ男子表彰式Photo:©DOWNHILL SERIES/Hiroyuki Nakagawa
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チャレンジ女子表彰式Photo:©DOWNHILL SERIES/Hiroyuki Nakagawa
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ファーストタイマー男子表彰式Photo:©DOWNHILL SERIES/Hiroyuki Nakagawa
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ファーストタイマー女子表彰式Photo:©DOWNHILL SERIES/Hiroyuki Nakagawa
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家族、友人、チームへのお披露目会でもある決勝。選手達は見守る人達の前を力強く駆け抜けたPhoto:©DOWNHILL SERIES/Hiroyuki Nakagawa
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井本はじめ決勝のラン、良きライバル清水一輝(MADISON SARACEN)とはコンマ 4 秒差の決着となったPhoto:©DOWNHILL SERIES/Hiroyuki Nakagawa
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速度は歩く程度だがアップリフトとしては抜群の効果を発揮する。この地ならではの設備を参加者は堪能したPhoto:©DOWNHILL SERIES/Hiroyuki Nakagawa
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ヘッドチューブ周りにロープを巻いて引っ張り上げる。メインワイヤーにはクリップ型の金具で連結されていたPhoto:©DOWNHILL SERIES/Hiroyuki Nakagawa
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搬送にはワイヤーケーブルの「恐竜楽ちんリフト」が使われた。他では体験できない乗り味とビジュアルPhoto:©DOWNHILL SERIES/Hiroyuki Nakagawa
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末政実緒がタイムドセッションで使用したのは会場スタッフが持ち込んだトレックのファットバイク FARLEY。通常のレースではありえない珍しいショットPhoto:©DOWNHILL SERIES/Hiroyuki Nakagawa
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フィニッシュエリアには多くの試乗車が並び、実際にテストバイクでコースを走る参加者も多かったPhoto:©DOWNHILL SERIES/Hiroyuki Nakagawa
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九州から全国へ挑戦する浦上太郎(Transition/Cleat)。今年は J シリーズ最終戦で初優勝を遂げたPhoto:©DOWNHILL SERIES/Hiroyuki Nakagawa
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コース中盤のドロップを攻める野口博司選手(T-BULLITT)。佐賀県より参戦Photo:©DOWNHILL SERIES/Hiroyuki Nakagawa
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コース上部からの眺め。遠く、水俣や天草までが一望できたPhoto:©DOWNHILL SERIES/Hiroyuki Nakagawa
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コース中盤に設けられた木製キッカーを飛ぶ百島侑彌選手(TeamCleat)。地元九州からの参戦、寒くても T シャツでライドPhoto:©DOWNHILL SERIES/Hiroyuki Nakagawa
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ベースから見上げたコース。舞台は木の生えていない草原で、日本とは思えないような景色だったPhoto:©DOWNHILL SERIES/Hiroyuki Nakagawa
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昨年オープンしたパンプトラックエリア。この地にMTBシーンを根付かせるべく誕生し、常設となっている。Photo:©DOWNHILL SERIES/Hiroyuki Nakagawa
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ブースエリアにはメーカーと飲食店が並び、イベントに華を添えたPhoto:©DOWNHILL SERIES/Hiroyuki Nakagawa
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草原を刈り取った路面の吉無田ではマッドタイヤがデフォルトとなっていた。ドライ路面でも土を巻き上げて疾走するPhoto:©DOWNHILL SERIES/Hiroyuki Nakagawa
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エリート女子は末政実緒(DIRTFREAK/SARACEN)が優勝。クロカンへシフトした末政だがダウンヒルの切れ味は衰えを見せないPhoto:©DOWNHILL SERIES/Hiroyuki Nakagawa