黙々と自転車を積み込む鹿屋の選手。キャリアも新しそう
-
-
こちらは法政大のハイエース 新しいですね
-
背面に積んでいる学校もありました
-
固定はしっかりと確認します
-
中には自家用車できている選手も
-
赤いユニフォームがかっこいい日大自転車部
-
監督と上級生の指示のもと撤収をすすめる日大
-
たくさんの自転車を運んでくる学生チーム
-
レースオーガナイザーの影山善明さん
-
機材チェンジも重要となった
-
泥セクションは重馬場となりライダーによって走り方が異なる
-
ケータリングサービスも充実していた第4回茨城シクロクロス
-
マスターズは水竹真一(チームスキップ)が勝利
-
CL1は実力者の武田和佳(Team CHAINRING)が優勝
-
土浦会場で最もギャラリーが沸いた小山セクション
-
人気漫画弱虫ペダルの作者、渡辺航先生もレースに参加。テレビ取材も受けていた
-
シクロクロスシーズン最終戦を優勝で飾った池本真也(和光機器)
-
一進一退の攻防を繰り広げながら前を追う佐藤利英(Team CHAINRING、左)と齋藤朋寛(RIDELIFE GIANT、右)
-
後続を引き離し走行する池本真也(和光機器)
-
芝路面のフラットなコースをいくC1ライダー達
-
土浦市民運動公園で開催された第4回茨城シクロクロス C1スタートphoto:Makoto.AYANO
-
C21位の藤田拓海(SNEL CYCLOCROSS TEAM)はウイリーでフィニッシュを切る
-
この日最も多くの人数が集まったC3は3組に分かれて出走したphoto:Makoto.AYANO
-
Veloveオンラインギャラリー(c)BLUEFORT Inc.
-
キャノンデール CONTRO 4(c)キャノンデール・ジャパン
-
キャノンデール CONTRO 3</b>(c)キャノンデール・ジャパン
-
CONTRO 4もラックやフェンダー用のダボ穴は設けられている
-
CONTRO 3は専用に開発されたラックとフェンダーが搭載されている
-
キャノンデール自慢の片持ちフォークレフティがアッセンブルされている
-
各所の溶接は綺麗に仕上げられている