今年の往路は美しい仁科三湖畔を楽しみながら進みます。
-
-
どこか懐かしい風景の大糸線を越えて行きます。
-
コースプロデューサーの鈴木雷太氏と編集長のランデブー。
-
「がんばろうぜ~!」微笑ましい親子ライダーがいました。
-
「この葉っぱって何か知ってる?抜群に美味いんだけど?」
-
「誰か俺をココから引っぺがして連れてってくれ~!」
-
これこそが私が心待ちにしていた”おざんざ”です。
-
男性サイクリストとは決して腕を組むことはありません!
-
大町木崎エイドでは漬物バイキングがお出迎え。
-
道端に咲き誇る花々と暖かい日射し包まれて走ります。絶好のサイクリング日和になりました。
-
ここ籠川大橋からの眺望は安定感抜群の美しさですね。
-
この期に及んでもなお、カップルさんの邪魔を続けます。
-
和やかな安曇野の田園風景の中、マイヨジョーヌ集団をペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サ クソ)が牽く?
-
あづみの公園大町エイドを後にしてコースに戻ります。
-
「おい!ちょっと!ばか!やめろよ~!」彼がツワモノです。
-
マヴィックチームが勢揃い。同じヘルメットが9個もある。
-
女性サイクリストとは喜んで腕を組ませて頂きます。
-
こちらのお姉さんとはツールド日光で一緒でした。
-
少し緊張しながら写真に収まる参加者さん。
-
初々しい控えめな態度のカップルさんと記念撮影です。
-
「やっぱりネギ味噌おにぎりはサイコ~!」・・でしょうね。
-
「うひゃ~!冷てえ~!」救護のお姉さんと戯れる。
-
ミス大町と元ミス大町?に挟まれるオニギリおやじがひとり。
-
到着と同時に列に並びます。「欲しいのは水じゃないんだよ」
-
あづみの公園大町エイドは皆さんのお楽しみポイントですね。
-
国営公園内の林間道を気持ち良く走り抜けます。
-
待望の”ネギ味噌おにぎり”エイドまであとわずか!
-
新方式パワータップ先行予約キャンペーン(c)キルシュベルク
-
Peaks Coaching Group(左から中田尚志氏、ハンター・アレン氏)(c)キルシュベルク
-
エリート コルサ非売品ボトル(c)カワシマサイクルサプライ