手軽な旅行にピッタリなBRUNOのミニベロ
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独特の乗り心地で人気のCAMBIUM C17には、坐骨幅に合わせて選べるバリエーションが登場
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泥水の中にドボン!と展示されているレザインのライト
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キックスターターを用いて注目を集めたノグ話題のベル「oi」。音色が途切れることがないほどの人気だ
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創業10周年という節目を迎えるレザインがデビューさせたGPSサイクルコンピューター「LEZYNE GPS」
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MOOTS創業35周年を記念した、美しいペイントのチタンレーサー「RSL」
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ブエルタ・ア・エスパーニャ総合優勝を記念する文字がトップチューブに記される
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マイナス17°のアルミ製ステムを装備
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ナイロ・キンタナのブエルタ・ア・エスパーニャ総合優勝を記念したマイヨロホカラーの実車
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たいとなルーティングを考慮してワイヤーはリンク式に。キャニオンの担当者が超絶マニアックで、こういった仕様になるのだそう
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新型TT/トライアスロンモデルのSPEEDMAX CF 9.0 SL。この仕様で368,000円
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サイクルモード唯一の油圧ディスクブレーキ仕様のRED eTapを搭載
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チェーンリングはチーム供給仕様のグラフィック
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カチューシャでテストされている、チーム仕様のULTIMATE CF SLX DISC PROTOTYPE
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アムステルゴールドレース覇者エンリコ・ガスパロット(ワンティ・グループグベルト)photo:Makoto.AYANO
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ブース先にはMTBモデル「977」も展示される
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イチ押しの「765」はすべてのモデルを展示
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ルックのペダルも全ラインアップ揃う
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新たに登場した「765 DISC」
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試乗待ちの列がブースを囲む
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今年は7年ぶりに試乗できるようになったルック
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マセラッティとコラボしたモデルも登場
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前方投影面積が極限まで抑えられた796MONOBLADE
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ルックの誇るもう一つのプロダクトがビンディングペダル
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新型のTTバイク 796MONOBLADE
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765の試乗車が並ぶ
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ライブガーデン・ビチステンレに所属する針谷千紗子、吉川美穂、伊藤杏菜の3選手によるトークショー。翌日曜日には宇都宮ブリッツェンが登場する
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引退した針谷千紗子選手には、サプライズでお父様から花束が贈られるシーンも
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多種多様なラインナップが揃い踏みしたGRAVELKINGシリーズ
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パナレーサー初となるシクロクロス用チューブレスタイヤ、REGACROSS(リーガクロス)