ブラケット先端の形状が変わりフィット感が良くなった、と西谷店長。左が新型、右が旧型デュラエースDi2のブラケット
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西谷雅史(サイクルポイント オーベスト)
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シマノ デュラエースR9150 Di2
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より細身となり握りやすさが向上
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より小型化、軽量化が進んだフロントディレイラー
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左右非対称ブラケットとなり変速スイッチも大型化されたシフトレバー
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新設計のシャドーデザインと相まりモーター部分の存在感が小さくなったリアディレイラー
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電動シフトを担うR9150系の各パーツ
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「スイッチAが押しやすくなり、変速用スイッチとして大いに活用できる」西谷雅史(サイクルポイント オーベスト)
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「レバーのフィット感が格段に向上、各メカも完成度は非常に高い」西谷雅史(サイクルポイント オーベスト)
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シンクロさせるギアポジションやギア比の設定ができるマップ画面より細かく調整が可能となっている
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シンクロシフトはE-TUBE PROJECTのカスタマイズ画面からシフトモード設定ボタンをクリック
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新型DOGMA F10に試乗するチャンスだ(c)ピナレロ・ジャパン
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PROクラス表彰式photo:DOWNHILL SERIES/Hiroyuki NAKAGAWA
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エリート男子クラス表彰式photo:DOWNHILL SERIES/Hiroyuki NAKAGAWA
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エリート女子クラス表彰式photo:DOWNHILL SERIES/Hiroyuki NAKAGAWA
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エキスパートクラス表彰式photo:DOWNHILL SERIES/Hiroyuki NAKAGAWA
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スポーツ男子クラス表彰式photo:DOWNHILL SERIES/Hiroyuki NAKAGAWA
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ファーストタイマー男子クラス表彰式photo:DOWNHILL SERIES/Hiroyuki NAKAGAWA
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参加者集合写真photo:DOWNHILL SERIES/Hiroyuki NAKAGAWA
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2016シーズンの総合チャンピオンは井手川直樹(AKI FACTORY/STRIDER)が獲得した。photo:DOWNHILL SERIES/Hiroyuki NAKAGAWA
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地元ローカルの野間葵至(チームホケダケDELSOL)、実力派が揃うエリートクラスに参戦。photo:DOWNHILL SERIES/Hiroyuki NAKAGAWA
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女の戦いを制したのは北海道からやってきた渡邉織枝(札幌かえる庭園)。「北海道でぜひダウンヒルシリーズの開催を!」と運営サイドに強烈なアピールを決めた。photo:DOWNHILL SERIES/Hiroyuki NAKAGAWA
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「奈落」セクションに飛び込む相良一茶(VAN-QUISH)。レース経験を積んでどんどん速くなる注目の一人。photo:DOWNHILL SERIES/Hiroyuki NAKAGAWA
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山頂のスタートエリア。スタート後、まずは漕ぎセクション。photo:DOWNHILL SERIES/Hiroyuki NAKAGAWA
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地元九州開催で燃える浦上太郎(Transition Airlines/Cleat)。昨年の不調を払拭する勝利が欲しかったが僅かに届かず2位。photo:DOWNHILL SERIES/Hiroyuki NAKAGAWA
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安定した走りでタイムドセッション、本戦ともにトップタイムで優勝した井手川直樹(AKI FACTORY/STRIDER)。photo:DOWNHILL SERIES/Hiroyuki NAKAGAWA
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エリートクラス3連勝でプロクラスへ特別昇格、初のプロクラス参戦となった田丸裕(Acciarpone bikes/Scott)photo:DOWNHILL SERIES/Hiroyuki NAKAGAWA
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サドルはキューブオリジナルアイテムを装備(c)SHIONO BICYCLE
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直線的なフレームデザインで構成される(c)SHIONO BICYCLE