左側に緑色のガードレールが現れると古賀志林道の登りが始まる
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古賀志林道に並ぶ難所として好評を博した鶴カントリーの登り
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ジャパンカップの実況で集団の位置を伝える時に使用される牧場ポイント
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コース上にはこどもの日が近いという事もあり鯉のぼりが立つ
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テクニカルな下りをこなすと後は下り基調の巡航パート
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エリート OMBRA GIRO D'ITALIA(左)、ALU VINTGE GIRO D'ITALIA 2017(右)(c)日直商会
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エリート OMBRA GIRO D'ITALIA(c)elite-it.com
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自身の専用バイクでプレゼンテーションに登壇するニーバリphoto:CorVos
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昨年は6日間に渡ってマリア・ローザを着用したトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)photo:CorVos
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堅実にステージ勝利を狙うアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)photo:CorVos
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ニーバリために特別に用意されたスペシャルペイントのバイクphoto:CorVos
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ジロ・デ・イタリア連覇が期待されるヴィンツェンツォ・ニーバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)photo:CorVos
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ニーバリの最大のライバルとなるであろうナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)photo:CorVos
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ゴール直前。いろんな方にお世話になりました。ありがとうございました(c)YOSHIYUKI UGAJIN
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最も有名なCAUBERG。最後の登りを楽しむ(c)YOSHIYUKI UGAJIN
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最後の登りは人数が増え、早い人遅い人が混在するので接触に気をつける(c)YOSHIYUKI UGAJIN
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FROMBERGを下る。カーブと目の粗い舗装に注意が必要だ(c)YOSHIYUKI UGAJIN
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FROMBERG頂上をクリアする(c)YOSHIYUKI UGAJIN
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とにかく朝方は寒かった(c)YOSHIYUKI UGAJIN
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スタート前にオランダ美人と記念撮影(c)YOSHIYUKI UGAJIN
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登っては下り、下っては登る(c)YOSHIYUKI UGAJIN
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牧草地の中を登る(c)YOSHIYUKI UGAJIN
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やけにキツイなと感じるとこの標識(c)YOSHIYUKI UGAJIN
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登り入り口には坂の名前と距離、勾配の表示(c)YOSHIYUKI UGAJIN
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エイドの定番、バナナとワッフル(c)YOSHIYUKI UGAJIN
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料金を支払い済みだということを示すゼッケン
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仲間のジャンプを撮影中
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コースを作り上げたみなさん。CJのエリートカテゴリーで走る猛者たちだ。
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受付の様子
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レンタルバイクなども用意され、