靄がかった川と山が雰囲気を醸し出す松川大橋
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最初のエイドはお蕎麦が振る舞われた
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栂池高原に向かう途中には見晴らしの良いパノラマ橋を渡る
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奥にはうっすら白馬のジャンプ台が見えるのが分かるだろうか
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仁科三湖を脇に見ながら白馬方面へ北上していく
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小熊山の展望ポイントからは木崎湖始め大町市街が一望できる、思わず記念撮影も
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朝靄がかかり鬱蒼とする山道を進む
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チームがバラけないよう固まって走る
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山間の深さがうかがえる小熊山への登り道
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スタート前に仲間同士でセルフィー
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150kmクラスは2~5人のチームごとにスタート
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MCアケさんの元気いっぱいのトークで会場も気分が上がる
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大会プロデューサーとしてあいさつする元MTB競技五輪日本代表の鈴木雷太さん
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朝早くまだ薄暗いメイン会場の鹿島槍スポーツヴィレッジ
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ディスクブレーキモデルはリム重量が軽量なため、スペック以上に軽い走りが期待できる(c)enve.com
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リムプロファイルが空力性能と重量のバランスを考慮し、最適な形状に変更された(c)enve.com
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エンヴィ SES 3.4 クリンチャー(c)enve.com
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クリンチャーモデルは転がり抵抗の低減など様々なメリットがあるチューブレスレディに対応している(c)enve.com
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ブレーキトラックの性能向上が図られ、少ない力でもしっかりとした制動力が得られる(c)enve.com
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第一弾はプロも使用するレジェフィット半袖ジャージ(c)ウエイブワン
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トライアル・de・カペルミュール(c)ウエイブワン
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カペルミュールウエアの感想をSNSで投稿するとウインドブレーカーをプレゼント(c)ウエイブワン
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那須塩原クリテリウム 集団を牽引するphoto:Hideaki.Takagi
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全日本選手権2017 5位に入った西村大輝(シマノレーシング)photo:Hideaki.Takagi
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全日本選手権2017 単独逃げを続ける西村大輝(シマノレーシング)photo:Hideaki.Takagi
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西村大輝(シマノレーシング)(c)シマノレーシング
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NIPPOヴィーニファンティーニとトレーニー契約を結んだ西村大輝(シマノレーシング)(c)シマノレーシング
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オプションで透明なエアロシェルも用意される
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後頭部を包み込むように支えるアジャスタブルヘッドバスケット
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頭頂部のダイヤルを締めることで頭をしっかりホールドしてくれる