「ディスクブレーキは長い下りやレインコンディションで大きなアドバンテージとなる」
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SLATEを思う存分試すことが出来るライドイベント「SLATE EXPERIENCE」を東京で初開催
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リドレー Long sleeve Jersey(背面)(c)ジェイピースポーツグループ
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リドレー Long sleeve Jersey(c)ジェイピースポーツグループ
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ブレーキレバーのリーチは調整で近づける事ができる
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下りや雨のシーンでもディスクブレーキならどこでもいつでも楽しむことが出来る
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「スラムらしい尖り具合が他のバイクとは違う雰囲気を醸し出す」奥村貴(正屋)
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「ストッピングパワーを出すという事に対しては非常に積極的」錦織大祐(フォーチュンバイク)
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後輪を覆うようなエアロな造形へアップデートされたチューブ集合部(c)東商会
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エラストマーを装備した専用のエアロシートポストを採用(c)東商会
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新たにフォーククラウン部がインテグレーテッドデザインとなった(c)東商会
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ラピエール AIRCODE SL ULTIMATE(ブラック、完成車イメージ)(c)東商会
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ラピエール AIRCODE SL 600 MC(c)東商会
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くびれを持たせ前方投影面積を減らすヘッドチューブ(c)東商会
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ラピエール AIRCODE SL ULTIMATE(FDJ クローム、完成車イメージ)(c)東商会
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特別カラーのHELIUM SLXを駆るトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル)(c)CorVos
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UCI女子チームのWM3プロサイクリングも同社バイクを駆る(c)WM3 Pro Cycling Team
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濃紺のリドレーを駆るシュテファン・デニフル(オーストラリア、アクアブルースポーツ)(c)CorVos
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女子チームスプリント 表彰photo:Hideaki TAKAGI
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男子チームスプリント 表彰photo:Hideaki TAKAGI
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4kmチームパーシュート決勝 2位 富山(近谷、大浦、南儀、村田)4分17秒411photo:Hideaki TAKAGI
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4kmチームパーシュート決勝 1位 福岡(今村、橋本、原井、兒島)4分15秒658 大会新photo:Hideaki TAKAGI
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女子チームスプリント決勝 1位 東京(石井、岡本)56秒731photo:Hideaki TAKAGI
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女子チームスプリント決勝 2位 福岡(児玉、平井)57秒038photo:Hideaki TAKAGI
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男子チームスプリント決勝 1位 青森(小原、坂本、磯島)1分14秒602 大会新photo:Hideaki TAKAGI
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男子チームスプリント決勝 2位 福島(橋本、角田、石井)1分16秒119photo:Hideaki TAKAGI
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女子ケイリンは柳原真緒(福井、日本競輪学校)が圧倒的な力で勝ち進んでいる。2回戦では1周以上を先行photo:Hideaki TAKAGI
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成年男子スプリントは坂井洋(栃木、日本大)が圧倒的な力で勝ち進んでいるphoto:Hideaki TAKAGI
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男子チームパーシュート優勝の青森県。1分14秒602で大会新を塗り替えたが「もっといい記録を出すことを考えていた」というphoto:Hideaki TAKAGI
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チームパーシュート2位の富山県。4分16秒は同じ氷見高校出身の4人で出したタイムだphoto:Hideaki TAKAGI