登り切ったでー!と祝杯を挙げるフジワラ
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どんどん標高を上げていく
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一方日なたのエリアはとても気持ちよく走ることが出来た
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北側斜面は雪が残ったまま。
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ついに恐れていた完全圧雪路面が!
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雪が残る時坂峠を登っていく
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周りには雪だるまがたくさん
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めっちゃ凍ってますけど、水も流れてませんか……?と真顔のフジワラ
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まるで流氷のような滝壺
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これ払沢の滝ですか?凍ってるぅ!と興奮するフジワラ 残念だがこれは人工的に作られたオブジェだ
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払沢の滝までは整備された遊歩道が続いている
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フォーク裏にはイエローのグラデーションを配する
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”FR”のモデル名をイエローで表記したチェーンステーのデザイン
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トップチューブからシートステーまでサイドにイエローをあしらう
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各所に入るモデル名の”1”はレッドでペイント
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チームカラーの黄色と赤をあしらった特別モデル
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チームバイクをアピールする前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)
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フェルト FR1 Frame Kit 弱虫ペダルサイクリングチーム(c)ライトウェイプロダクツジャパン
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とりあえず養生された水漏れ個所はまるで滝のよう。はっ!?
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突然の水漏れを修理してくださった業者さんたち、ありがとうございます。
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一歩足を滑らせればビショビショという危険を冒す、仕事だからね。
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檜原街道へと戻るポイントは結構アドベンチャー感のある個所
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橋の上まで走っていったせいか、自転車で上がってきたときには息も絶え絶え。
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この中にヤスオカがいます。浮かれた感じで。
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と思っていたら、微妙に道に迷うヤスオカ。ここがバス停だから……。
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森の中の裏道を走っていきます。交通量も少ないしいい感じ。
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せっかくだから小豆と白味噌の2種類をチョイス!
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水車の水しぶきでカチコチにコーティングされた木々が幻想的
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焼きたてのおやきが並べられています
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いきなり寄り道した黒茶屋「竹庵」