幅広とMTBハンドルバーも収納可能な大きさとなっている
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防水ジッパーを備えている
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3Dのシリコンパッドによってクッション性と通気性を両立する
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ライドラップのデモンストレーションには来場者が興味津々
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イーボックのALLRIDE 3D WP 16は通勤通学などにおすすめ
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ジャパンカップのため、15年ぶりに来日したマイケル・マシューズ(オーストラリア、ジェイコ・アルウラー)photo:Yuichiro Hosoda
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締めの全員集合フォト。右のヘイマン監督が抱える”あるもの”に注目photo:ジャイアント・ジャパン
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地元の観光名所「大谷資料館」にてサイン会が実施されたphoto:ジャイアント・ジャパン
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チームサンウェブ時代のツールポイント賞レプリカカラー。わざわざグリーンにカスタムペイントしたというこだわりっぷり!photo:ジャイアント・ジャパン
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未来の世界王者?と記念撮影photo:ジャイアント・ジャパン
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貸切状態のレースコースをプロと思いのままに走れる。チームはこの後、驚異的なスピードで後ろを置き去りにしたphoto:ジャイアント・ジャパン
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スピードマンであるマイケル・ヘップバーンとマウロ・シュミットphoto:ジャイアント・ジャパン
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チームボトルにもサインをゲットphoto:ジャイアント・ジャパン
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スイス王者マウロ・シュミットのプロペルはスペシャルカラーを纏う。プロのバイクはやっぱり一味違いますphoto:ジャイアント・ジャパン
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チームスポンサーであるシーコンのアイウェアに直筆サインをゲットphoto:ジャイアント・ジャパン
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お待ちかねのサイン会。このイベントのために選手一人一人にポストカードが用意されたphoto:ジャイアント・ジャパン
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日本の公道に欧州プロライダー、ジャパンカップだけの特別な光景photo:ジャイアント・ジャパン
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参加者のバイクに興味津々なマシューズ。気さくで自転車愛に溢れたナイスガイだったphoto:ジャイアント・ジャパン
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神社の鳥居をバックにヒルスプリント!photo:ジャイアント・ジャパン
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ファンに囲まれながらチルクライムを楽しむプロの皆様photo:ジャイアント・ジャパン
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熱心なファンはあからじめペンを持参済み。ハンドルバーに直筆サイン!photo:ジャイアント・ジャパン
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今シーズンの走りをファンと共に振り返るマイケル・マシューズphoto:ジャイアント・ジャパン
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セルフィーに応えるクーン・ボウマン(オランダ)。実はジャパンカップ参戦は6年ぶりだphoto:ジャイアント・ジャパン
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総合優勝に王手をかけたポール・ダブル(イギリス、ジェイコ・アルウラー)photo:CorVos
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終始、プロトンはUAEチームエミレーツXRGが先導したphoto:CorVos
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クイーンステージを迎えたツアー・オブ・グワンシーphoto:CorVos
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ワールドツアー初勝利を飾ったポール・ダブル(イギリス、ジェイコ・アルウラー)photo:CorVos
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最終山岳の残り1kmでアタックし、単独先頭に立った ポール・ダブル(イギリス、ジェイコ・アルウラー)photo:CorVos
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ジャイアント・ジャパンがフリーラン+企画としてジェイコ・アルウラーと一緒に走るライドを実施したphoto:Kei Tsuji
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プロ選手をスプリントで下した!(いいんでしょうか?)photo:Kei Tsuji