ワインが名産の富良野エリア
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美味しそうな料理がずらりとならぶ
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カニも食べ放題!
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テーブルのみなさんでかんぱーい!
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それでは乾杯―!
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プリンスホテルの西藤総支配人
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MCを務める白戸太朗さんと平野由香里さん
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カンパイの練習から!
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前夜祭の受付
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メカニックブースで明日に備える
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大会限定ジャージセット
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明日のコースを確認中
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受付に並ぶ参加者のみなさん
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スケールの大きな風景が広がる
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豊かな自然に恵まれた北海道
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グラベルで走行性能を発揮してくれるアドベンチャーバイクJARI(c)アキボウ
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フジ JARI 2.3(c)アキボウ
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フジ JARI 1.5(c)アキボウ
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フジ JARI 1.3(c)アキボウ
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フジ JARI 1.1(c)アキボウ
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レース終了翌日にカトマンズに移動し、喧騒の街を散策。角南さんは翌日に帰国。photo:Koh.Kitazawa
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今回のレースを作り上げたチームネパールの面々。素晴らしい働きに感謝!!photo:Koh.Kitazawa
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レース主催者のシャム。まだ若いのにエンデューロの主催にショップとツアー会社とメディア会社経営と、やり手のナイスガイ!photo:Koh.Kitazawa
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5日間のレースを終え、角南さんと2人で健闘を讃えあう!photo:Koh.Kitazawa
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SS3の急斜面を駆け下りる!今回一番のお気に入りの写真。ファットバイクだと写真も撮ってもらいやすいのだ。photo:Koh.Kitazawa
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SS6のあとの押し上げ。なかなか辛い。photo:Koh.Kitazawa
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ドロップイン!photo:Koh.Kitazawa
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いよいよレースのスタート!体調は最悪だけど。。photo:Koh.Kitazawa
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なんとブータンからの参加者。飛行機で1時間とネパールとブータンは近いのだ。友達になったので、来年はブータンにも行こうかなと画策中。photo:Koh.Kitazawa
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ネパールの女性ライダーと10代の若いライダー達。まだ数は少ないが増えてきているという。photo:Koh.Kitazawa