2日間大会を盛り上げ、安全を周知してくれたMCの皆さん。お疲れ様でした!
-
-
熱い戦いが繰り広げられました!
-
井出川直樹とハイタッチ!
-
こんな小さな子も参加できるんです
-
180821 AianGames 180(c)2018 JCF
-
沢田を労う鈴木コーチ(c)2018 JCF
-
6位フィニッシュに終わった沢田時(チームブリヂストンサイクリング)(c)2018 JCF
-
地元観客の見守る中を走る沢田時(チームブリヂストンサイクリング)(c)2018 JCF
-
180821 AianGames 147(c)2018 JCF
-
180821 AianGames 126(c)2018 JCF
-
ドロップオフを行く沢田時(チームブリヂストンサイクリング)(c)2018 JCF
-
アジア大会2018 MTB男子XCOがスタート(c)2018 JCF
-
スタートラインに並んだ沢田時(チームブリヂストンサイクリング)(c)2018 JCF
-
スタート前準備を進める沢田。日本代表カラーのヘルメットを被る(c)2018 JCF
-
レース前に意気込む沢田時(チームブリヂストンサイクリング)(c)2018 JCF
-
左から鈴木雷太コーチ、沢田時(チームブリヂストンサイクリング)、白井三善メカニック(c)2018 JCF
-
レース前の調整を行う白井メカニックと、沢田時(チームブリヂストンサイクリング)(c)2018 JCF
-
ヘッドチューブ横にネームシールを貼るのはこのチームの伝統手法photo:Makoto.AYANO
-
パワーメーターはステージズの両側計測タイプ、ペダルはルックのツールエディションphoto:Makoto.AYANO
-
ギヨーム・マルタン(フランス)のLITENING C:68 SLphoto:Makoto.AYANO
-
ボトルケージはタイラップで結線処理を行っていた。ボトルの保持力を増すための工夫だphoto:Makoto.AYANO
-
コンチネンタルの石畳クラシック用タイヤ(28mm)を投入したphoto:Makoto.AYANO
-
コンチネンタルの石畳クラシック用タイヤ(28mm)を投入したphoto:Makoto.AYANO
-
フラットコースだけにインナーチェーンリングを大型化しているphoto:Makoto.AYANO
-
パヴェカスタムが施されたギヨーム・マルタン(フランス)のLITENING C:68 SLphoto:Makoto.AYANO
-
前後ブレーキ共にサブレバーが取り付けられていたphoto:Makoto.AYANO
-
プロトンの中でも目立つ蛍光レッドのコックピット周りphoto:Makoto.AYANO
-
ノーロゴの後輪はジップのSUPER-9 DISC。「ディスクブレーキのディスクホイール」だphoto:Makoto.AYANO
-
前輪はスイスサイドのHADRON CLASSIC 625 DISC。チューブレスで運用されたものと思われるphoto:Makoto.AYANO
-
ツール開幕前に発表されたディスクブレーキ専用設計の新型TTバイク、Aerium TT C:68photo:Makoto.AYANO