グラベルロードの主流となったフレア形状のドロップハンドルを装備。形状がもたらす安定感は高速域で活きるものだった
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TOPSTONE最大の特徴であるドロッパーシートポスト。50mmトラベルがもたらす対応力の広さが魅力だ
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コンポーネントはスラムのAPEX1 HRD。前40T/後11-42Tというワイドギアレシオを誇る
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言うまでもなくディスクブレーキはフラットマウント仕様。フェンダー用マウントが準備されているのが見える
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ダウンチューブ下部にはエクストラボトルケージマウントを装備。大きなフレームバッグを取り付けてもストレージに困ることがない
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SLATEとは異なりホイール径は700c。WTBのNano(40c)をセットする
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オフセット量55mmのフロントフォーク。安定感あるハンドリングを生み出す要素の一つだ
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【参考】国内展示会での発表時は写真の位置(ハンドル左手)にドロッパーポストのレバーを配置
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K4のサドル形状はK3とほぼ同様だ(c)トライスポーツ
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大きな座面のホールとパンチング加工によって快適性と軽量性を実現する(c)トライスポーツ
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わずか39gという重量を達成した薄型座面のK3(c)トライスポーツ
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サドル中央部は小さなホールと溝という組み合わせだ(c)トライスポーツ
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ゲル K4(c)トライスポーツ
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ゲル K3(c)トライスポーツ
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TNIのビッグプーリーで駆動系をカスタム、レッドの差し色もフレームとマッチしている
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いくつも試した中で一番気に入ったというプロロゴのZERO2 PASサドル
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安全性に配慮しブレーキはDURA-ACE、チームステッカーをヘッドにあしらう
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フレームカラーに合わせたブラックロゴのTNIステム
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末廣裕子さん(DRONE) スペシャライズド VENGE
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サーキットとの相性は最高という、PRIMEの50mmハイトカーボンホイール
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ハンドルはイーストンのEC70SL、グリーンのバーテープが女性らしいポップな雰囲気を醸す
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コンポーネントはR8000系ULTEGRA、グリーンのスピードプレイペダルを合わせる
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チーム内で使用者が多いというアスチュートのサドルを使う
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植田美佳さん(ウオズミサイクル) チャプター2 TERE
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ハンドル・ステムはFSAのSL-Kシリーズで揃える
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マヴィックの軽量アルミホイールR-SYS SLRはオールブラックの見た目がフレームともマッチ
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みんなに使ってもらいたい!とオススメするセラSMPのCHRONOサドル
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ペダルはLOOKの軽量ハイエンドモデル、KEO ブレードカーボン
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平田園子さん(チームアクオード) デローザ KING XS
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山梨県にある甲斐奈神社の自転車お守りをマウントパーツにくくりつける