細身のシートステーはエンド付近で外側にベンドしたデザインに
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エアロ効果も高いカムテール形状のダウンチューブ。ブランドロゴも2019モデルから一新した
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フロントフォークはコルナゴ伝統のストレート形状。フルカーボンモノコック製で剛性を確保
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V2-rを踏襲したチューブ集合部のデザイン。シートクランプは内蔵式で空力性にも配慮
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ヘッドチューブはCLXのために新設計。フォークとシームレスに繋がったインテグレートデザインを採用
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コルナゴ CLX(マットブラック)(c)Makoto.AYANO/cyclowired.jp
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ダウンチューブ上部にはフレームと統合したデザインのストレージボックスを配置(c)カワシマサイクルサプライ
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トップモデルのBOLIDE TR+は東レのT1100Gカーボンを使用し優れた剛性を実現(c)カワシマサイクルサプライ
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ブレーキキャリパーが排除されスッキリとした造形になったシートステー(c)カワシマサイクルサプライ
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フォークエンドには整流効果を生み出すフォークフラップを搭載(c)カワシマサイクルサプライ
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ピナレロ BOLIDE TR(831/BOB)(c)カワシマサイクルサプライ
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ピナレロ BOLIDE TR(828/Red)(c)カワシマサイクルサプライ
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エアロダイナミクスを強化したピナレロ最速のトライアスロンマシンBOLIDE TR+(c)カワシマサイクルサプライ
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ピナレロ BOLIDE TR+(830/BOB)(c)カワシマサイクルサプライ
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ピナレロ BOLIDE TR+(829/Carbon Red)(c)カワシマサイクルサプライ
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フロントフォークがエアロヘッドカバーのように延長し空力性能を高める(c)カワシマサイクルサプライ
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鮮やかな熱帯魚もいるPhoto:Susumu KUBOTA
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水の透明度が高く多くの魚の群れを見ることが出来るPhoto:Susumu KUBOTA
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フィニッシュ後に嬉しい振る舞いが用意されました
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七飯町産のリンゴジュースとエゾシカ肉とごぼうサンド
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完走証にはうれしいメッセージ入り
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115kmお疲れ様でした
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片岡さんにハイタッチで迎えられてフィニッシュ!
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プリンを受け取る皆さん
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最後のエイドに元気をもらいます
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ひんやり冷たいミルクプリン「ちゃっプリン」
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こちらは西側から見た駒ケ岳
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絶品カレーパンに思わずにっこり
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ジューシーなソーセージ
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ホタテカレーパンとソーセージをいただきました