サイクルモード2018が開幕
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開場を心待ちにする参加者が長蛇の列をつくる
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長蛇の列を作り開場を待つ参加者
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マイケル・マシューズも使用するサンウェブ仕様の新型S5(c)cervelo
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オールラウンドなR5はトム・デュムランのメインバイクとなる(c)cervelo
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今回の主役はフルモデルチェンジを果たした新型のSシリーズ
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「ローター付近の空気抵抗よりも、その他のエアロ効果向上の方が上回る」
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「新型Sシリーズはユーザビリティにも配慮して開発を進めた」
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「カーボンマテリアルとレイアップの組み合わせを日々研究し性能を洗練させていく」
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「ワイヤーシフトでも内装可能なV字型ステムはS5の大きな強み」
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「ワイヤーシフトでも内装可能なV字型ステムはS5の大きな強み」
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サーヴェロのアジアセールスマネージャーであるベレンド氏が解説を行った
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コラムはなくフォークを固定するためのネジが切られた金属棒が伸びる。前方のスペースからフロントブレーキのオイルラインを内装
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「サーヴェロはすべてのサイズで同じトレイル量を実現している」
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「トレイル量がバイクのハンドリング特性に大きく関わる」と説明する
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それぞれ特性の違うカーボン素材を適材適所に使用し性能を高める
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サーヴェロブランドへの知識を深めるディーラー向けイベントとして開催された
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幕張メッセにも近い東京ベイ幕張にて開催されたブレインバイク
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2008年のツール総合優勝に始まり、世界選手権やジロ制覇など実績を重ねてきたサーヴェロ
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「従来モデル比較の性能向上はS3の方が大きいため注目して欲しい」
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「従来モデル比較の性能向上はS3の方が大きいため注目して欲しい」
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S5に比べるとやや華奢なイメージのリアセクション
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前方投影面積の少ないアワーグラス型のヘッドチューブ
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S3専用カーボンハンドル・アルミステムと特殊形状のコラムによってケーブル内装化を実現
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S5に倣ったエアロ形状のダウンチューブ。新たに前輪に沿って切り欠きされた造形に
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セカンドグレードのS3もケーブル内装化を叶えエアロ性能を向上させている
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過去に類を見ない特殊な造形のヘッド部分
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フルモデルチェンジを果たした新型S5
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従来モデルと同様に直線的なラインのトップチューブ
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後ろへと空気を流すユニークなV字型のステムは新型S5の大きな特徴