セクター5****カンファナン・ペヴェルは石畳の上に砂が浮いています
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セクター7***シソワン~ブルゲルを駆ける
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筆者の前の席、ヒゲ親父がブルノ店長、そしてビール持っているのがクリスさん
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ロンド・ファン・フラーンデレンの石畳
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スマホとの連携もスムーズに行えるのがELEMNTシリーズの美点(c)wahoo
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本体の縦LEDにはスピードやパワー、心拍数のデータを反映させることができる
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FTPなどからゾーンを自動計算してくれる。そのデータがLEDに反映される
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ルート機能が充実した最新スマホアプリ
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完全新設計となったフロントフォーク。有機的な曲線の組み合わせが美しいphoto:Makoto.AYANO
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BBとチェーンステーは対ねじれ剛性を大幅に強化。結果的に+10%の横剛性向上を叶えた(c)Pinarello
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フロントフォークは幾多もの形状が検討され、最終的に36通りの形状の中からベストが選ばれたという(c)Pinarello
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よりエアロに、そして剛性を高めたTalon Ultra(c)Pinarello
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F10から引き続きステム上にスペーサーを積むことが可能だ(c)Pinarello
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本社に飾られていたグラベルロードのGREVIL。F12と共に今後のデザインスタンダードとなっていくというphoto:So.Isobe
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ファウスト・ピナレロ氏:「DOGMAがDOGMAであり続けることを重視した」photo:So.Isobe
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DOGMA F12 DISCとミケーレ氏photo:So.Isobe
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「ディスク版もリム版も、どちらも本当のDOGMA」photo:So.Isobe
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「ケーブル類をフル内装しましたが、各部調整が行いやすいよう配慮しています」photo:So.Isobe
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「リアエンド締め込み部分を補強する金属パーツも軽量化し、10gを稼ぎました」photo:So.Isobe
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DOGMA F12開発の陣頭指揮を採ったミケーレ・ボッテオン氏(R&Dコーディネイター)photo:So.Isobe
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ピナレロ DOGMA F12 DISKphoto:So.Isobe
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ステムの上にはF10エアロスペーサーを積むことも可能。調整に合わせてコラムカットを行う必要は無いphoto:Makoto.AYANO
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シートクランプは臼を使用しない方法を引き継ぐ。最軽量であることを貫き通した結果だというphoto:Makoto.AYANO
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フォーク裏側の形状も進化している。キャリパーを覆う造形は空力を鑑みてのことphoto:Makoto.AYANO
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ダウンチューブを窪ませてボトルの空気抵抗を削るConcave Down Tubeもブラッシュアップphoto:Makoto.AYANO
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上側ヘッドベアリングはルーティングを確保するために1.5インチ化。F10から大幅なボリュームアップを遂げているphoto:Makoto.AYANO
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BBの剛性強化に伴いチェーンステーも大口径化。キャリパー取り付け部に角度が付けられている点は制動力に対応するための工夫photo:Makoto.AYANO
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大きくボリュームアップを果たしたBB周り。BB規格はイタリアンを引き継いでいるphoto:Makoto.AYANO
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左側のフォークレッグが太くなっていることが分かるphoto:Makoto.AYANO
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フォークとダウンチューブの接合部は空力的に大きく進歩。機能美が宿る部分だphoto:Makoto.AYANO