アムジェン・ツアー・オブ・カリフォルニア コースマップ
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最終盤、サンウェブがメイン集団をリードする(c)CorVos
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リーダージャージに袖を通したペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)(c)CorVos
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カリフォルニア周回議事堂前をスタートしていく(c)CorVos
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スプリントで競り合うペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)とトラヴィス・マケイブ(アメリカ、アメリカナショナルチーム)(c)CorVos
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今年1月以来の勝利を挙げたペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)(c)CorVos
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ツアー・オブ・カリフォルニア2019第1ステージ トップスリー(c)CorVos
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マリアローザの後ろで、話しながらフィニッシュするニバリとSイェーツ(ピントを外していますが記録のため)photo:Kei Tsuji
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肩を落とすエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、ドゥクーニンク・クイックステップ)photo:CorVos
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予報どおりの雪でとにかく寒かったですが、これも旅の良い思い出です(笑)photo:Kosuke.Kawai
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約4時間半飯田線に乗ってようやく終着"岡谷駅"に到着!まもなく「あずさ」の運用から外れるE257系車両をお見送り中photo:Kosuke.Kawai
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飯田駅にて自走で先回りしていたナカジがふたたび合流!厳しい山岳地帯を駆け抜けて1時間以上前に到着ってスゴイ!photo:Kosuke.Kawai
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いったん左岸から右岸に渡ってておきながら、またすぐに左岸に戻ってしまう"渡らずの橋"こと第六水窪川橋梁photo:Kosuke.Kawai
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無事に乗車して一息ついたところ、ミッション成功を祝ってコーラで乾杯!photo:Kosuke.Kawai
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ふたたび降り出した雨の中、お迎えの電車がやってきた!右側の駅舎は鬼をモチーフにしたユニークなカタチ(笑)photo:Kosuke.Kawai
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乗り遅れが許されない状況下で全力を出し切って何とか駅までたどり着くphoto:Kosuke.Kawai
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時間がない中2人分の荷物を背負って男イソベが激走する!photo:Kosuke.Kawai
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にわか雨で足止めを食らったので、ちょうど近くにあったレストランで優雅に?昼食中photo:Kosuke.Kawai
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連結器を見ると動かしたくなってしまうのはテツの性なのか?前回も長野で同じ事をしていたような…photo:Kosuke.Kawai
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谷あいの終点から坂を上って行った先で田口線を走っていた車両にご対面!photo:Kosuke.Kawai
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ほとんど埋まってしまっていましたが、かろうじて駅ホームが現存していましたphoto:Kosuke.Kawai
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ダム工事現場近くの殺風景な場所に、田口線の終点"三河田口駅"の標識がありましたphoto:Kosuke.Kawai
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終点が近づいてくると山が深くなりトンネルも増えてきましたphoto:Kosuke.Kawai
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小さいですが橋渡ってます!道路に転用されても鉄道橋らしさがあってこれまた味わい深い(笑)photo:Kosuke.Kawai
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ナカジの命令により徒歩でトンネル内の偵察に出るテツ店長(ウソ)。これじつは支線の森林鉄道跡のようでしたphoto:Kosuke.Kawai
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川沿い斜面の岩盤をまっすぐ貫いて線路はさらに山奥に向かって延びていますphoto:Kosuke.Kawai
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鳳来寺から先の廃線はは一部区間が自転車専用道として整備されていましたphoto:Kosuke.Kawai
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さっき五平餅を焼いてくれたおばあちゃんの亡くなった旦那さんは、ここ鳳来寺駅の駅長さんだったのだそうphoto:Kosuke.Kawai
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みそだれを塗ってじっくりと焼かれた五平餅に舌鼓を打つのでしたphoto:Kosuke.Kawai
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すると店内には田口線が現役だった時代の写真がいっぱい飾ってあり一同大興奮!photo:Kosuke.Kawai