太股部分のMAVICロゴはリフレクティブ仕様だ
-
-
ハイネック仕様で首元が冷えるのを防ぐ
-
メリノウールで保温性を高めたCOLD RIDE+ベースレイヤー
-
熱のこもりやすい箇所にメッシュパネルを配置し熱を放出しやすくしている
-
起毛素材のパネルが腹部を覆いライド中に冷えてしまうのを防いでくれる
-
ビブストラップにはメッシュ素材を使用し通気性を確保している
-
裾部分にジッパーはなく軽量化とともにフィット感も追求
-
ペダリング時に足の動きを妨げないよう工夫されたパネリング
-
背面と両サイドにリフレクティブプリントを施し夜間の視認性を高めている
-
裾の内側にはMAVICロゴのシリコングリッパーもあしらいずり上がりを防ぐ
-
標準的な3バックポケット、中央にはジッパー付きの防水ポケットも完備
-
袖口と腕の内外でそれぞれ異なる素材をパネリングし機能や着心地を最適化している
-
高めの襟で風を防ぐ、フロントジッパー裏には防風フラップも装備
-
マヴィック COSMIC サーモジャケット
-
マヴィック COSMIC サーモジャケット&COSMIC ELITE サーモビブタイツ
-
保温性と防風性に優れたマヴィックのウインターアパレル
-
毎年恒例のホノルルセンチュリーライドで取材活動する我がCW綾野編集長
-
脚が攣った松木が腰を下ろして失速。高岡亮寛(Roppong Express)が先行するphoto:Makoto.AYANO
-
松木健治(VC福岡)が伸びを見せて高岡の前輪に並ぶphoto:Makoto.AYANO
-
3人がスプリント開始。井上 亮(Magellan Systems Japan)が早々に遅れを取るphoto:Makoto.AYANO
-
最後のチャンス、イオン坂でアタックを試みる井上 亮(Magellan Systems Japan)photo:Makoto.AYANO
-
国道58号線に出て勝負は3人に絞られたphoto:Makoto.AYANO
-
羽地ダムの下りコーナーでペースアップする松木健治(VC福岡)。松木と井上とは距離があくphoto:Makoto.AYANO
-
高岡のペースアップに苦しむ井上 亮(Magellan Systems Japan)と松木健治(VC福岡)photo:Makoto.AYANO
-
羽地ダムの登りで抵抗を続ける井上亮(Magellan Systems Japan)photo:Makoto.AYANO
-
ギャラリー坂でたまらず遅れた森本誠(GOKISO)と持留叶汰郎(thcrew)photo:Makoto.AYANO
-
番越トンネルを抜けたギャラリー坂でアタックに出た高岡亮寛(Roppong Express)photo:Makoto.AYANO
-
羽地ダムへの登りでペースアップする高岡亮寛(Roppong Express)photo:Makoto.AYANO
-
さらに人数を絞るべく登りでペースを上げる高岡亮寛(Roppong Express)photo:Makoto.AYANO
-
スローパンクに見舞われた紺野元汰(SBC Vertex Racing Team)が終盤に脱落するphoto:Makoto.AYANO