株式会社ネストロジスティクスプレゼンツサイクリングアカデミー@広島中央森林公園
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長塚寿生(左:弱虫ペダルサイクリングチーム)、酒井幸男(右:オッティモ)(c)Nobuhiko.Tanabe
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「この走りでセカンドグレード。市場価値はすごく高い」(c)Nobuhiko.Tanabe
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「前作よりも加速のタイミングが早くなった。挙動的にもペダリングを後押ししてくれる」(c)Nobuhiko.Tanabe
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「一漕ぎ目からもう違う。全然クセがない」(c)Nobuhiko.Tanabe
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Advancedグレードの完成車をテストする二人(c)Nobuhiko.Tanabe
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カーボンレールサドルとマッチするマットブラックの質感
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上側のボルトは前方への傾きを決める
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反対に下側のボルトは後方への傾きを決める
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サドルの角度が分かりやすいよう目盛りもついている
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ヤグラの横のボルトでサドルを固定させる
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サドルの調整機構を一新しており利便性を向上させている
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カーボンレール用のヤグラパーツも付属する
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EA90 実測重量270g(20mmオフセット)
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EC70 実測重量222g(20mmオフセット)
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EC90 SL 実測重量189g(20mmオフセット)
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各モデルとも0mmと20mmオフセットを用意している
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イーストンのシートポストがモデルチェンジ。左からEC90 SL、EC70、EA90
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イーストンのシートポストがモデルチェンジ。左からEC90 SL、EC70、EA90
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EC90 SLはヘッド部分までフルカーボン、対してEC70はアルミのヘッドだ
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サイズはφ27.2mm×350mm。テーパーさせることで余計な重量を削減している
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それぞれ向かって後方にモデル名ロゴが入ったデザイン
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現代エアロロードに恥じない魅力的なルックスと、懐の広い乗り味を両立するphoto:So.Isobe
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帰国後、国内で開催された試乗会で同じAdvancedグレードの54サイズを試した(c)Nobuhiko.Tanabe
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誰にとっても、全てのノーマルハンドル/ステムが使えるのはメリットだ(c)Nobuhiko.Tanabe
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エアロロード特有の立ちが薄く、ハンドリングも自由自在。操る楽しさを秘めたバイクだ(c)Nobuhiko.Tanabe
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「FRよりも同じ出力で2〜3km/h速く走れる」photo:So.Isobe
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「1日4000〜5000m登るレースはそう多くない。総合的に考えるならARの方がメリットになる状況が多い」(c)CorVos
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ラリーサイクリングの総合エースを務めるロブ・ブリットン(カナダ)。ARと共に五輪カナダ代表メンバー入りを目指すphoto:So.Isobe
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エアロロードとは思えない、クセの無い走りが気持ち良い。登りでも傾斜がキツくならない限り重量を感じることはなかった