入力に対するアシスト動作が早く、漕ぎ出しも機敏
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FATHOMのハードテールバイクらしいダイレクトな操作感は好印象
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飛んだり跳ねたり、という場面は唯一車重が響く部分と言える
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45°はありそうな激坂に挑む三上店長。80Nmのパワーは絶大だ
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ジャイアントのTRANCE/FATHOM E+PROを、玄人目線、ビギナー目線それぞれで乗り比べた
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ツール・ド・台湾ではエースを任された中根英登(NIPPO・デルコ・ワンプロヴァンス、先頭)photo:Satoru Kato
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ツール・ド・台湾第5ステージの3級山岳頂上を石上優大と共に集団前方でクリアしていく中根英登photo:Satoru Kato
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石上優大、岡篤志を従えて走る中根英登(NIPPO・デルコ・ワンプロヴァンス)photo:Satoru Kato
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ツール・ド・台湾にはNIPPO・デルコ・ワンプロヴァンスの日本人選手3名が揃った。左から、岡篤志、中根英登、石上優大photo:Satoru Kato
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集団内で走る中根英登(NIPPO・デルコ・ワンプロヴァンス)photo:Satoru Kato
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記念撮影に応じる宇都宮ブリッツェンphoto:Satoru Kato
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ツール・ド・台湾では集団後方に陣取ることが多かった宇都宮ブリッツェンphoto:Satoru Kato
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ツール・ド・台湾第3ステージの1級山岳山頂をクリアしていく増田成幸(宇都宮ブリッツェン)photo:Satoru Kato
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昨年までのチームメイト岡篤志(NIPPO・デルコ・ワンプロヴァンス)と話す増田成幸(宇都宮ブリッツェン)photo:Satoru Kato
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台北市内のコースを走る増田成幸(宇都宮ブリッツェン)photo:Satoru Kato
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ツール・ド・台湾第1ステージ スタートする増田成幸(宇都宮ブリッツェン)photo:Satoru Kato
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コラテックDOLOMITIのアップグレードキャンペーンを実施中(c)グローブライド
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スペシャライズドのANGiクラッシュセンサーがワフーのELEMNTと連携可能になった(c)スペシャライズド・ジャパン
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日本最大級のトレック直営店「TREK Bicycle 大阪本町店」がリニューアルオープン(c)トレック・ジャパン
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ライト機能を持たせたサイクリングレコーダーを手掛けるサイクリック(c)インターテック
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車による幅寄せなど事故&危険箇所映像を共有することができる
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危険箇所をマップ上で確認することが可能
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サイクリング中の事故と場所の共有サイト「UpRide.cc」
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ズラリと並べられた試乗用ホイール、好きなものを選んで試すことができる
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「長距離でも疲れにくいコスミックプロカーボンの”NonSL”を試してほしい」とマヴィックの早川さん
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「快適な履き心地のコスミックエリートSLがオススメ」とマヴィックの北澤さん
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MAVIC JACK期間中はワイズロード府中多摩川店にて各種特典を用意
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マヴィックの専門スタッフが自身のバイクに取り付け&調整を行ってくれる
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多摩川サイクリングロード脇というサイクリストにとって好立地なワイズロード府中多摩川店
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店内にはマヴィック専用のポップアップスペースを確保している