手のひらサイズのため、ツール缶やシートバッグに収納して持ち運びやすい
-
-
出先で六角、トルクスどちらも対応できるコンパクトツールだ
-
ボディ下部に設けられたボタンで電源ON/OFFさせる
-
工具無しで円筒状のボディを取り付けられる
-
充電はMicro USBで行う
-
シリコングリッパーとブラケットは別体とされている
-
ファブリック LUMASENSE V2
-
シリコングリッパーでポストに固定する
-
ファブリック GRIPPER CAGE
-
バルブの開口部は非常に大きいため、ゴクゴクと飲めるはずだ
-
ボトル上部に設けられたスパイク状の滑り止めがアイコンだ
-
ファブリック GRIPPER BOTTLE
-
ボトルのクビレ部分を上から抑える形状のボトルケージ
-
GRIPPERのボトルとケージの相性は抜群だ
-
GRIPPERのボトルとケージの相性は抜群だ
-
フィジーク VENTO ARGO R5(c)カワシマサイクルサプライ
-
骨盤の幅に合わせて140mm幅と150mm幅の2つのサイズ用意される(c)カワシマサイクルサプライ
-
レーシングサイクリストが求める高いペダリング効率を実現するために、ノーズを前下がりにラウンドさせている(c)カワシマサイクルサプライ
-
三頭大滝でなにか物思いにふけるフジワラ
-
標高1,080mのあずまやでたそがれるフジワラ
-
もう少しで森林館である 大分足にダメージが来ている感が伝わってくる
-
紐を引っ張るとキツツキがカウベルを鳴らしてくれる
-
三頭山荘は古式ゆかしい民宿だ
-
森林館の前で一休みするオヤジ
-
やっとのことで降りてきました
-
ゴツゴツとした岩がせり出している。ヘルメットを被ってもいいかもしれない
-
帰りは別の登山道へ。かなりガレているので、ビンディングシューズはキビしい
-
やっと登り切ったぞ!とテンションを上げている2人
-
しばし三頭大滝に見入る3人
-
どうだ!靴を持ってきてて良かっただろ?とメタボ会長