ライト搭載のRTL515とレーダーのみのRVR315を比較
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RTL515は薄く、縦に長い
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日中でもライトの光を確認できる光量と配光設計だ
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従来どおりライト搭載のガーミン Varia RTL515
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ボディ上部にボタンが備えられている
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RVR315はライト搭載モデルより全長が短い設計だ
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従来どおりライト搭載のガーミン Varia RTL515(右)
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レーダーのみ搭載するガーミン Varia RVR315(右)
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頭頂部と両サイドにも開口部を設け通気性を高めている
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スムーズな空気の流れを実現した丸みのある流線型のシェル形状
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フロントに空けられた大きな3つのエアインテークから効率的に空気を取り込む
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カスク UTOPIA(BLK/WHT)
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新旧303 Firecrest Discのリム形状比較photo: So.Isobe
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ストレートスポークやパラレルフランジといった機構を取りやめているphoto: So.Isobe
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控えめになったジップ伝統のディンプル。ワイドタイヤを装着を踏まえて空力を突き詰めた結果だというphoto: So.Isobe
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「Jベンドスポーク化はデチューンじゃない」
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「見た目の派手さは失われたが、それ以上に得たものが多い」
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吉本司氏、そしてCW編集スタッフの磯部が新旧303 Firecrest Discを比較した
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「繋がりが良いので、ごく低速域のヒルクライムでもスムーズに走れた」
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「"良いホイール"に共通する転がるフィーリングが強い。」
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「上りやダンシングの加速といった高負荷のペダリングを必要とする場面で、すごくトルクをかけやすい」
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「トルクをかけられる時間が長く、先代よりも苦しい場面で助けてくれる」
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比較用に先代303 Firecrest Disc(チューブレス、タイヤの仕様も共通)を借り受けた
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標準のマップ画面には4つのデータを表示できる。項目が2個、0個のマップを追加することも可能だ
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カラーマップで分かりやすいナビ機能がRider860最大の特徴だ
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今は外で自転車に乗れるまでに回復した吉岡直哉。愛犬に応援されながら登りもこなす©️Naoya YOSHIOKA
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ジャパンカップ出場メンバーが入院中の吉岡直哉のお見舞いに訪れた@Team UKYO
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病院のリハビリ室でエアロバイクにまたがる吉岡直哉 ハンドル低めのロードバイクに近いポジションで乗る©️Naoya YOSHIOKA
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4月の再入院時 新型コロナウィルスの影響が広がっていた時期だけに、病院で色々気を使ったという。©️Naoya YOSHIOKA
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ルートから外れてしまっても進行方向に沿って自動的にルートを引き直してくれる