ウェットでも土や砂のヌケが良くノブが活かせる
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濡れた落ち葉の上でもスリップしにくい
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ぬかるんだ路面でも泥ハケけが良くノブが詰まらない
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濡れた舗装路でもグリップが良いのはADDIX Speedgripコンパウンドの賜物だ
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ショルダーのノブが間引かれ、間隔の空いたG-ONE BITEはオフロード70%:オンロード30%を想定
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ノブが密に並んだG-ONE ALLROUNDはオフロード50%:オンロード50%の割合を想定
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丸型のパターンのノブをつなぐ「テープノブ」が強力なトラクションを生み出す
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砂利のジープロードをハイスピードで走ればタイヤの強い弾力にサスペンション効果を感じるphoto:So.Isobe
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砂利のジープロードをハイスピードで走る。タイヤの強い弾力にサスペンション効果を感じるphoto:So.Isobe
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砂利などのハードパックは滑りにくく得意だ
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コルナゴPrestigeにシュワルベ G-ONE ULTRABITE 700 × 38Cをセットした状態
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チェーンステイ部がキツイもののシクロクロスレースバイクにも取付可能だった
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サイドに張り出したノブとフレームのクリアランスをチェックしたい
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シュワルベ G-ONE ULTRABITE 700 × 38C
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サイズは700 × 38C。ベースとなるトレッドは素直なラウンド形状
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シュワルベ G-ONE ULTRABITE
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サイドに大きく張り出したノブがコーナリング時に効く
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細かな円柱状のノブをベースプレートがつなぐ「テープノブ」
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シュワルベ G-ONE ULTRABITEphoto:Makoto.AYANO
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ツール・ド・台湾にて 五輪代表を争う増田成幸(宇都宮ブリッツェン)とスタートラインに並ぶ中根英登photo:Satoru Kato
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EXPLORO RACE MAXはよりタフな路面でもライドを楽しめる(c)3T
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グラベルレースにフォーカスした性能向上を果たしたEXPLORO RACE MAX(c)3T
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エアロダイナミクスを追求した薄いヘッドチューブ(c)3T
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トップチューブ上部にはボルトオン式のバッグ類を装着可能だ(c)3T
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後輪に沿ったシートチューブ、左右対称となったドロップドチェーンステー(c)3T
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ダウンチューブにはボトルケージ用のボルトが3つ設けられている(c)3T
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3T EXPLORO RACE MAX(グレー/オレンジ)(c)3T
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3T EXPLORO RACE MAX(サンド/オリーブ)(c)3T
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最大61mm幅までのタイヤクリアランスを備える(c)3T
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シートクランプはよりスマートなデザインに変更(c)3T