シンプルなストレートデザインのフロントフォーク
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シートステーには創業者ジェルベー・リュー氏のサインがあしらわれる
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極細のシートステーが快適性向上に貢献する
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アルゴン18 GALLIUM PRO DISC 15th ANNIVERSARY EDITION(c)Makoto.AYANO/cyclowired.jp
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アメリカのグラベルでGravelKing SSを試す竹下佳映
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セバスティアン・ライヒェンバッハ(スイス、グルパマFDJ)のバイクにセットされた新型?ホイールphoto:Makoto.AYANO
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ティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ)は旧型のWH-R9000 C50を愛用するphoto:Makoto.AYANO
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リムハイトは50mmほどだろうか?チューブラー仕様であることが見て取れるphoto:Makoto.AYANO
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山岳ステージでライトウェイトを使うイネオス・グレナディアーズphoto:Makoto.AYANO
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サンウェブのチームバイクにセットされたロゴ無しチューブラカーボンホイールphoto:Makoto.AYANO
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コリマらしい形状のカーボンシェルハブphoto:Makoto.AYANO
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ユンボ・ヴィズマが使うコリマのホイール。32mm"WS+"と思われるphoto:Makoto.AYANO
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シクロクロスタイヤも支える幅28mmとされている(c)トレック・ジャパン
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エアロダイナミクスを煮詰めた37mmハイトのリム形状(c)トレック・ジャパン
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Ratchet EXP機構を備えたDT240ハブが採用されている(c)トレック・ジャパン
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ボントレガー Aeolus RSL 37 Tubular Disc(c)トレック・ジャパン
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ボントレガー Aeolus RSL 37 Tubular Discを使用するリッチー・ポートphoto:Makoto.AYANO
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リッチー・ポートのバイクにAeolus RSL 37 Tubular Discが装着されているphoto:Makoto.AYANO
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踏みしろゆえに苦しい場面で助けてくれる感覚が強い。車体そのものの軽さも大きな武器だ
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S-Works Aerofly IIハンドルはVENGEと共通。バー上部の滑り止め加工も具合が良い
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トッププロが戦う機材であり、ホビーライダーの味方にもなってくれるキャパシティの広さに感嘆
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テストモデルはDURA ACE DI2で組み上げられたS-WORKS TARMAC SL7の完成車
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Rapide CLXホイールと組み合わせた際の総合力の高さが光る
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ペダリングの繋がりが良く、激坂のようなギクシャクしがちな場面でも走りは滑らか
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パナレーサー GravelKing SS(700x43C、ブラック/ブラック)(c)パナレーサー
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石灰石が敷き詰められたグラベルでも試している
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あらゆるシチュエーションでGravelKing SSをテストした竹下佳映(Panaracer/Factor p/b Bicycle X-Change)
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滑りやすい路面でもトレッドが走りを支えてくれる
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草が生い茂るシングルトラックでもGravelKing SSはグリップしてくれる
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大きめの石が敷き詰められたグラベルで笑顔が溢れる竹下佳映(Panaracer/Factor p/b Bicycle X-Change)