「レーシーなフィーリングを楽しむことができるので、乗り方の幅を広げたいという人にはピッタリ」成毛千尋(アルディナサイクラリー)
-
-
「扱いやすいバランスの良さと軽さが際立つオールラウンダー」成毛千尋(アルディナサイクラリー)
-
ヘッドチューブは中央がくぼむ砂時計型のシェイプ
-
ダウンチューブ上部からケーブルを内装する
-
ノーマルな丸形のシートポストを採用する
-
チェーンステーは太めでしっかりとペダリングパワーを後輪に伝達する
-
BBはサーヴェロ独自のBBrightを採用
-
タイヤクリアランスは余裕を持った設計である程度の太いタイヤにも対応する
-
シートステーからトップチューブにかけては薄く扁平したデザイン
-
ハンドル周りはサーヴェロオリジナルのパーツがアセンブルされる
-
トップチューブにはRシリーズのロゴが入る
-
オーソドックスな形状のフロントフォーク サイズ毎にオフセットが細かく用意される
-
重量と剛性、空力性能を兼ね備えるスクーオーバルマックス形状のダウンチューブ
-
初代R3から受け継がれる極細シートステー
-
サーヴェロ R series(c)Makoto.AYANO/cyclowired.jp
-
イタリア王者表すステッカーチューンが施されたジャコモ・ニッツォーロのBMC Timemachine Roadphoto:Makoto AYANO
-
欧州&イタリア王者表すステッカーチューンが施されたジャコモ・ニッツォーロのBMC Timemachine Roadphoto:Makoto AYANO
-
エドヴァルド・ボアッソンハーゲンのTeammachine SLR01には角度のついたステム一体型ハンドルが装着されているphoto:Makoto AYANO
-
タイムトライアルバイク Teammachineにローターの2inPower、エンヴィホイールを組み合わせるphoto:Makoto AYANO
-
ミケル・ヴァルグレンはFLITEを使用しているphoto:Makoto AYANO
-
ロマン・クロイツィゲルはSP-01 BOOSTを愛用しているphoto:Makoto AYANO
-
ドメニコ・ポッツォヴィーヴォのTeammachine SLR01photo:Makoto AYANO
-
Timemachine RoadにはエンヴィのSES AERO ROADハンドルバーがアセンブルされるphoto:Makoto AYANO
-
欧州&イタリア王者表すステッカーチューンが施されたジャコモ・ニッツォーロのBMC Timemachine Roadphoto:Makoto AYANO
-
イタリア王者表すステッカーチューンが施されたジャコモ・ニッツォーロのBMC Timemachine Roadphoto:Makoto AYANO
-
NTTプロサイクリングはチューブレスレディのヴィットリア CORSA SPEEDphoto:Makoto AYANO
-
マキシミリアン・ヴァルシャイドはフレームサイズに対して狭いハンドル幅、内側に傾けたSTIレバーのセッティングphoto:Makoto AYANO
-
これまでクランクセットはローターだったが、シマノDURA-ACEに切り替えられているphoto:Makoto AYANO
-
ローターのINSPIDER(パワーメーター)にALDHUクランク、56/44Tのチェーンリングの組み合わせphoto:Makoto AYANO
-
ローターのクランクセットも健在であり、ポッツォヴィーボのバイクに2inPowerがアセンブルされているphoto:Makoto AYANO