先頭で並走を続ける大前翔とコナー・ブラウン
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後方にはフランシスコ・マンセボ(スペイン、マトリックスパワータグ)やサイモン・カー(イギリス、NIPPO・デルコ・ワンブロヴァンス)らの集団が形成された
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コナー・ブラウンと大前翔がつかず離れずの距離を保ちながら進んでいく
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平坦路に入り、大前翔(愛三工業レーシングチーム)にコナー・ブラウン(ニュージーランド、NTTプロサイクリング)が合流
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下りで先頭に躍り出た大前翔(愛三工業レーシングチーム)
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スタート直後に抜け出した藤田涼平(さいたまディレーブ)らをかわし先頭に立つ谷順成(那須ブラーゼン)
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デジタルジャパンカップ コースプロフィール
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デジタルジャパンカップ出場チーム
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男子の高木秀彰賞は、尾形尚彦の中央大学photo:Satoru Kato
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男子 学連登記選手表彰photo:Satoru Kato
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男子オープン優勝 留目夕陽(JCF強化選手)photo:Satoru Kato
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女子の高木秀彰賞は川口うららの日本体育大学photo:Satoru Kato
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2度の逃げに乗った天野壮悠(同志社大学)が3位photo:Satoru Kato
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留目夕陽(JCF強化選手)が優勝photo:Satoru Kato
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留目夕陽(JCF強化選手)と尾形尚彦(中央大学)のスプリント勝負photo:Satoru Kato
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尾形尚彦(中央大学)が合流して3名となって最終周回へphoto:Satoru Kato
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16周目 バックストレートで尾形尚彦(中央大学)が先行する2人を視界に捉えるphoto:Satoru Kato
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16周目 メイン集団はおよそ1分後方photo:Satoru Kato
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16周目 尾形尚彦(中央大学)が単独追走photo:Satoru Kato
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15周目 留目夕陽(JCF強化選手)と天野壮悠(同志社大学)の2名が先行photo:Satoru Kato
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14周目 留目夕陽(JCF強化選手)と天野壮悠(同志社大学)の2名となった先頭集団photo:Satoru Kato
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心臓破りの登りを行くメイン集団photo:Satoru Kato
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12周目 メイン集団に30秒前後の差をつけて逃げる3名photo:Satoru Kato
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11周目 新たに3名が先行photo:Satoru Kato
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1週間前のJプロツアー最終戦の時よりも色づいた木々の合間を行く集団photo:Satoru Kato
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8周目 JCF強化選手のメンバーが中心となって逃げ集団を吸収photo:Satoru Kato
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8周目 3名になった先頭集団photo:Satoru Kato
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6周目からはJCF強化選手のメンバーが集団をペースアップさせるphoto:Satoru Kato
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後続のメイン集団との差は最大1分差まで開くphoto:Satoru Kato
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1周目 小出樹(京都産業大学)を先頭に10名ほどが抜け出すphoto:Satoru Kato