マッシブかつカムテールのシートステーも空力効果向上を狙っている
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ウィリエール Cento10 SL
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コラムスペーサーもカムテールデザインだ
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エアロフレームではないもののカムテール状のチューブ形状が採用されている
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シートステーにはブリッジが設けられ、ねじれ剛性を強化している
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細身のシートステーが高いトラクションを生み出す
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左右で造形が異なるフロントフォーク
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クリーンなルックスのフロントセクションにあしらわれたトリエステの三叉槍
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Zero SLに付属するステンマSL(ステム)
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トップチューブには新型のロゴがあしらわれている
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新たにラインアップに加わったZero SL
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Gastaldelloにはフィレット溶接モデルも用意されている
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Zero SLRは次世代のウィリエールを象徴するハイスペック・レーシングバイクだ
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昨年よりラインアップに加わっているGastaldello Internal
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ワフ―が11月14日、15日に開催されるサイクリングミートアップ瀬戸に出店する(c)Wahoo
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ワフ―のGPSサイコンを自身のバイクに取り付けライドで試すことができる(c)Wahoo
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スプリントで2位に甘んじたマイケル・ウッズ(カナダ、EFプロサイクリング)photo:Unipublic
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マイヨビアンコ着用中のエンリク・マス(スペイン、モビスター)photo:Unipublic
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最後の登坂区間で遅れたマルク・ソレル(スペイン、モビスター)photo:Unipublic
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危なげなくマイヨロホを守ったプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ)photo:CorVos
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UCIレース通算30勝目を挙げたティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル)photo:CorVos
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最終コーナーでイン側を確保したティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル)が勝利photo:CorVos
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ティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル)がステージ2勝目を達成photo:CorVos
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逃げグループを引き戻すべくトタル・ディレクトエネルジーが牽引するも、届かずphoto:CorVos
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集団内で落車したニキ・テルプストラ(オランダ、トタル・ディレクトエネルジー)photo:CorVos
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2度目の逃げ切りを目指してヨン・イサギレ(スペイン、アスタナ)もアタックに加わるphoto:CorVos
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逃げグループを牽引するゼネク・スティバル(チェコ、ドゥクーニンク・クイックステップ)photo:CorVos
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ハイペースを維持して逃げるティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル)やマイケル・ウッズ(カナダ、EFプロサイクリング)photo:Unipublic
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追い風吹く中逃げたマルク・ソレル(スペイン、モビスター)たちphoto:Unipublic
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ステージ2勝目を挙げたティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル)photo:Unipublic