ベスビーのフルサスE-MTB"TRS-2 AM"
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フロントはフォックス 38K FLOAT。E-MTB用にチューンされた160mmストロークモデル
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シマノ STEPS E8080を採用する。
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メリダのフラッグシップ eONE-SIXTY 10Kは前後異径のマレット仕様
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普段からトレイルアドベンチャーよこはまには電動モトクロスやE-MTBのレンタルが用意されている
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トレイルアドベンチャーよこはまにて開催された"e-MTB WORLD 2020"
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3つのコースが用意されているトレイルアドベンチャーよこはま
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途中で溶接部があるのは、前方をチューブ、後方を鍛造としているから。軽量性と強度を両立するための構造
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双胴式の「デュアルツイン」フレームにバッテリーやショックユニットを挟み込む
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パワフルかつきめ細かなアシストを実現するPW-X2ユニット
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軽量性で一歩リードするスペシャライズドはスポーツバイクユーザーからの支持が厚い
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双胴式フレームというユニークな構造の新型バイクYPJ-MTproが注目のヤマハブース
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バームやパンプ、短いながらも変化に富んだコースが魅力
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トレイルアドベンチャーよこはまでは、休憩用のチェアなども用意されている
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秋晴れの中、多くの人がE-MTBの性能を堪能していた
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各社のE-MTBをしっかり楽しめるコース設定
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「プロフィール」はライダー自身の情報
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「コース」はナビやワークアウトで必ず使用するページ
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「記録」はペアリングしているサイコンでのライドログを一覧表示してくれるもの
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センサーに名前を設定してみよう
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バイクプロフィールごとに名前を設定してみよう
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スマホアプリでバイクプロフィールを編集する場合は以上の手順を行う
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Rider750はスマホアプリActiveと連携すると良いだろう
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Rider750はスマホアプリActiveと連携すると良いだろう
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スマホとサイコンは連動している
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名前を変更するとこの様に表示される
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オートスキャン機能でセンサーを検知したらこのようなポップアップが表示される
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センサーはデバイス、スマホどちらからでも管理可能
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ANT+センサーと連携することでオートスキャン機能が利用可能となる
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バイクプロフィールは名前を変えられる