オホーツク海沿いを行く
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網走駅をスタート!
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網走湖に迷い込んだ鮭たち。正しい道へ運んであげたい思いに駆られる
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食べ応え満点!「大空ドッグ」は一品料理の域
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楽しいランチタイム!ホットドッグ を満喫
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絶品だった鶏半身揚げ&ゲンコツざんぎ
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青空の下で記念撮影!どこを走っても美しく、記念撮影してばかり
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スイートポテトをいただきまーす!
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BBシェルには水が抜けていくように穴が開けられている(c)ダイアテック
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ロバート・アクスル・プロジェクトのスルーアクスルが付属する(c)ダイアテック
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名機として知られたアンオーソライズドの33rpmが復活する(c)ダイアテック
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シートチューブがBBシェルではなくダウンチューブに接合される特殊な設計(c)ダイアテック
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ドロッパーとシフトのケーブルの受けが備えられている(c)ダイアテック
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アンオーソライズド 33rpm Enduro(c)ダイアテック
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サンタクルズ5010(フィフティーテン)ほか試乗車が多く用意されたphoto:Makoto AYANO
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トレイルカッター代表 名取将さん
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サンタクルズ代理店ウィンクレルの小林さん(右)と社長さん
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落ち葉のハーフパイプを滑るように駆け下りていくphoto:Makoto AYANO
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サンタクルズ5010(フィフティーテン)photo:Makoto AYANO
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ジャンプスポットで技を披露するphoto:Makoto AYANO
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ジャンプスポットで技を披露するphoto:Makoto AYANO
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ジャンプスポットで技を披露するphoto:Makoto AYANO
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タイトなコーナーを楽しみながら下っていくphoto:Makoto AYANO
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10kmほどのトレイルを下って人里に出たphoto:Makoto AYANO
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スイッチバックをこなしながら標高を下げていくphoto:Makoto AYANO
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5010は里山ライドにぴったりな操縦性の楽しいプレイバイクphoto:Makoto AYANO
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黄金色に輝くトレイルを走る極上ライドだphoto:Makoto AYANO
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タイトなスイッチバックをこなすトレイルダウンヒルを楽しむphoto:Makoto AYANO
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タイトなスイッチバックをこなすトレイルダウンヒルを楽しむphoto:Makoto AYANO
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レースバイクとは違う、5010ならではのクイックなレスポンスを楽しめたphoto:Makoto AYANO