ローハン・デニス(オーストラリア、イネオス・グレナディアーズ)とグレッグ・ファンアーヴェルマート(ベルギー、AG2Rシトロエン)
-
-
注目を集めるトーマス・ピドコック(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)
-
「地面に吸い付くようなスタビリティによって安心感がある」藤野智一(なるしまフレンド)photo:Kenta Onoguchi
-
「FOILシリーズらしい高い剛性が光るスプリンターマシン」藤野智一(なるしまフレンド)photo:Kenta Onoguchi
-
「FOILが求める走らせ方を把握すると良さを引き出せる」藤野智一(なるしまフレンド)photo:Kenta Onoguchi
-
光の加減によってフレームカラーが変わって見えるスコット FOIL30photo:Kenta Onoguchi
-
「ハイパワーでも応えてくれる性能を持っている」福本元(ペダリスト)photo:Kenta Onoguchi
-
「フレームは高剛性だが、タイヤのチョイスで良いバランスを出している」福本元(ペダリスト)photo:Kenta Onoguchi
-
サイモン・クラークが実際にレースで使用したものが展示される(c)キャノンデール
-
気軽なライドでも走行ルートを記録すればサイクリングの幅は広がるはず(c)フカヤ
-
底面に備えられたボタンで操作を行う(c)フカヤ
-
ブライトン Rider15 neo(c)フカヤ
-
R8070系アルテグラDi2にウィックワークスのチェーンリングを組み合わせるphoto:Nobuhiko Tanabe
-
白と青はアルペシン・フェニックスのチームカラーphoto:Nobuhiko Tanabe
-
パック・ピーテルス(オランダ、アルペシン・フェニックス)のキャニオン INFLITE CF SLXphoto:Nobuhiko Tanabe
-
アルカンシエルの一部を黒マジックで塗り潰しているphoto:Nobuhiko Tanabe
-
セイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・フェニックス)のキャニオン INFLITE CF SLXphoto:Nobuhiko Tanabe
-
セイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・フェニックス)のキャニオン INFLITE CF SLXphoto:Nobuhiko Tanabe
-
美しく組み上げられたブレーキホース類。ハンドルのロゴも市販品とは異なるphoto:Nobuhiko Tanabe
-
ムーネンは1世代前のXTRペダルを使用していたphoto:Nobuhiko Tanabe
-
セット内容は2mm、2.5mm、3mm、4mm、5mm、6mm、T10、T20、T25、プラスドライバー、スチールビットエクステンダー(c)トレック
-
持ち運びが便利な万能Pro Ratchet Multi Toolを抽選でプレゼント(c)トレック
-
ラチェット式ツールのためハンドル周りの締め付けも容易にできる(c)トレック
-
ヨーロッパチャンピオンのジャコモ・ニッツォーロ(イタリア、クベカ・アソス)(c)CorVos
-
ブリーザー DOWNTOWN EX ST(BRICKRED)(c)アキボウ
-
ブリーザー DOWNTOWN EX(CERULEANBLUE)(c)アキボウ
-
ブリーザー DOWNTOWN 7+(ANTHRACITE)(c)アキボウ
-
ハンドルバーステムのクランプ部はカバーで覆う
-
分割式コラムスペーサーなどもエアロを意識した作りだ
-
ダウンチューブからチェーンステーまで繋がっているような造形