シュアラスター ゼロフィニッシュ
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愛車の輝きをゼロフィニッシュで取り戻そう
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直接吹きかけるよりもクロスなどに塗布すると塗りムラが少なくなるという
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破れにくいためこういった使い方も可能だ
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左が拭き上げ前、右が拭き上げ後。しっかりと汚れが落ちていることが分かる
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一拭きするだけで清掃出来るゼロシート
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ゼロフィニッシュを施工する際にピッタリのマイクロファイバータオルも用意されている
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350mm×300mmという余裕のある大きさ。
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厚手のシートとなっており、自転車一台を拭き上げるのに十分な耐久性がある
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撥水タイプのゼロドロップシート
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親水タイプのゼロウォーターシート
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コーティング剤を専用シートにしみこませ、作業性を向上させたゼロシートシリーズ
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シュアラスター ゼロフィニッシュ
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ゼロウォーターシート(左)とマイクロファイバータオル(右)
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シュアラスター ゼロフィニッシュ
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37カ国から総勢154名がスタートした男子エリートレース(c)UCI
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男子エリートレース表彰台(c)UCI
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2年ぶりの欧州レースに挑んだ山本幸平 (日本ナショナルチーム)(c)UCI
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最終周回でのメカトラに泣いたマティアス・フルッキガー(スイス、トムスRNスイスバイクチーム)は3位(c)UCI
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ルコントを追いかけるポリーヌ・フェランプレヴォ(フランス、アブソリュートアブサロン)(c)UCI
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圧倒的な走りでW杯2勝目を飾ったロアナ・ルコント(フランス、マッシバイクス)(c)UCI
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シューターを下し、W杯初勝利を挙げたヴィクトール・コレツキー(フランス、KMCオルベア)(c)UCI
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11列目スタートからすぐさま先頭争いに加わったトーマス・ピドコック(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)(c)UCI
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女子エリートレース表彰台(c)UCI
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ダウンヒルを攻めるヴィクトール・コレツキー(フランス、KMCオルベア)(c)UCI
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序盤リードしたヘンリケ・アヴァンチーニ(キャノンデールファクトリーレーシング)は10位フィニッシュ(c)UCI
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アジアチャンピオンジャージを着て走る山本幸平(日本ナショナルチーム)(c)UCI
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スタートダッシュを決めたマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス)(c)UCI
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ルコントを追いかけるポリーヌ・フェランプレヴォ(フランス、アブソリュートアブサロン)(c)UCI
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序盤から独走に持ち込むロアナ・ルコント(フランス、マッシバイクス)(c)UCI