C60を装備するゲラント・トーマスのスペアバイク
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ストレートプル、扁平スポークが採用されているDURA-ACEホイールのハブ
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DURA-ACE R9100コンポーネンツとホイールで揃えるユンボ・ヴィスマ
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信頼性を勝ち取ったDURA-ACE R9100のパワーメーター付きクランクセット
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ロー側5段がチタン製とされるDURA-ACE R9100のスプロケット
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非常にコンパクトなDI2/油圧ディスクブレーキ仕様のSTIレバー
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イネオス・グレナディアーズは全員がリムブレーキを使用する
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MTB用のディスクブレーキローターを軽量化のために用いる
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マイヨジョーヌ仕様のバーテープを巻くジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)のバイク
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DURA-ACEホイールはC40とC60が主力となっている
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公式サイトではイベントジャージやサコッシュを販売(c)スポーツフルジャパン
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9月18日と19日に新潟県妙高市で開催されるグランフォンド(c)スポーツフルジャパン
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スポーツフルがグラベルイベントの「グランフォンド妙高」を協賛(c)スポーツフルジャパン
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前夜は雨だったがテント泊した方もたくさん。当日晴れたのでテントも乾いたことでしょう
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逃げ切りを確定させた先頭グループphoto:CorVos
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豪快にスプマンテを振り撒くマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)photo:CorVos
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天を指差してフィニッシュするマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)photo:CorVos
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スタート直後からレースは雨。アタックが掛かることなく距離を消化したphoto:CorVos
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逃げグループを作ったマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)やルシンダ・ブラント(オランダ、トレック・セガフレード)photo:CorVos
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レース中盤の山岳までは集団ひとかたまりのまま進んだphoto:CorVos
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マリアンヌ・フォス(オランダ)の優勝を喜ぶユンボ・ヴィズマphoto:CorVos
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今日の勝負どころを振り返る入部正太朗と井上文成(弱虫ペダルサイクリングチーム)photo:Satoru Kato
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プロリーダージャージはホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)photo:Satoru Kato
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表彰式photo:Satoru Kato
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不在の安原監督に電話で報告photo:Satoru Kato
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前回の群馬CSCロードレースで優勝した小林海が小森亮平を祝福photo:Satoru Kato
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小森亮平(マトリックスパワータグ)がJプロツアー初優勝photo:Satoru Kato
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小森亮平(マトリックスパワータグ)がJプロツアー初優勝photo:Satoru Kato
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残り100m 4名のスプリント勝負photo:Satoru Kato
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最終周回 展望台への登りで再度アタックする入部正太朗(弱虫ペダルサイクリングチーム)photo:Satoru Kato