コンポーネントはスラムのグラベルラインとなるXPLR(エクスプロア)シリーズだ
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成毛真貴子さん サーヴェロ Aspero5
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イルカの絵が描かれたフェンダーとハブやスポークのカラーリングが絶妙なマッチング。めちゃくちゃセンス良くないですか?
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パープル基調のオイルスリックカラーのペダル
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こだわりのi9のハブ。ラチェットも細かく、かかりが良さそう。
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GX EAGLEへコンポも換装。変速はめちゃくちゃ楽になりました、とのこと。
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こちらは柴犬のステッカー。カワイイ……
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吉祥寺の専門ショップで手に入れるというステッカーがあちこちに
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藤井知音さん スぺシャライズド ENDURO
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今回のレースのために、新調したP&Pコンポーネントのホイール。タイヤはIRCのSERAC CX
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パイオニアのパワーメーターを使用。CXレースのためにギア比も最適化してきたという
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イチオシのアルバオプティクスのアイウェア
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小川正樹さん(TOKYO WHEELS) リドレー KANZO
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マキシスのHIGH ROAD SLがお気に入りのタイヤなのだとか
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独特なハンドルセッティング。エアロ重視かと思いきやパワーが出しやすいのだとか
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ガーミンのVECTORを愛用されていた。電池蓋をテープで補強中
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KMCのカラーチェーンを使用
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クロネコのツールボトルがこちらを向いていました
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中村葵さん(ハイアンビション) ファクター O2
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登坂情報を編集したら、ルートデータをRider S500に転送しよう
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ピンをスライドして登坂区間を設定しよう
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地図などを拡大し、ピンの移動が行いやすいようにしよう
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登坂情報のオレンジ色は開始地点、水色は終了地点だ
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ルート情報画面に「登坂」タブが表示される
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クライムチャレンジの情報を確認するためには、ActiveアプリとRider S500を立ち上げる必要がある
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Activeアプリから「登坂情報」を確認する手順
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Rider S500で登坂情報をみる手順
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「登坂」情報の基本操作方法
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ブライトン Rider S500に搭載された新機能クライムチャレンジの使い方を振り返る
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クライム区間以外は、登り口までの残り距離などが表示される