石畳が敷かれた沿岸地帯を通り、山岳地帯へ向かうグラン・カミーニョ第2ステージ
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モビスターを先頭に2級山岳ミラドール・デ・エサロに突入したプロトン
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最大勾配28%の区間で飛び出し勝利を掴んだマイケル・ウッズ(カナダ、イスラエル・プレミアテック)
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BOOST MAINTENANCE Spray(c)ポディウム
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BOOST HEAT PROOF GREASE(c)ポディウム
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BOOST DEGREASER (PRO Team select)(c)ポディウム
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BOOST CERAMIC Bearing OIL(c)ポディウム
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ケミカル類が充実しているBOOSTのラインアップ(c)ポディウム
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15秒遅れでやってきたメイン集団のスプリントはヤスパー・フィリプセン(ベルギー、アルペシン・フェニックス)が先着photo:CorVos
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勝利の雄叫びを上げるマティアス・ヴァチェク(チェコ、ガスプロム・ルスヴェロ)photo:CorVos
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スプリントを制したマティアス・ヴァチェク(チェコ、ガスプロム・ルスヴェロ)photo:CorVos
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クイックステップ・アルファヴィニルを先頭にドバイのビル群の中を進むプロトンphoto:CorVos
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レース序盤から逃げ集団を形成したポール・ラペラ(フランス、AG2Rシトロエン)ら6名photo:CorVos
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2つある中間スプリントはディミトリ・ストラコフ(ロシア、ガスプロム・ルスヴェロ)がいずれもトップ通過したphoto:CorVos
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開催中のドバイ国際博覧会を発着する第6ステージphoto:CorVos
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ワールドツアーレースでプロ初勝利を掴んだマティアス・ヴァチェク(チェコ、ガスプロム・ルスヴェロ)(c)UAE Tour
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こだま号ならではの長時間停車(のぞみ号待避のため)はホームでお買い物もできて楽しい♪♪photo:Kosuke.Kawai
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和歌山駅で買っておいた"めはり寿司"がこの日の夕食photo:Kosuke.Kawai
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京都から格安チケット"ぷらっとこだま"を利用するハズが、新大阪から京都まで別途料金を払って乗車するハメに…photo:Kosuke.Kawai
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海外からのお客様を和装キティがお迎えするというなかなか粋な計らいなのですが…photo:Kosuke.Kawai
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奇跡のタイミングでやってきた"特急はるか"に乗って、遅れを取り戻します!!photo:Kosuke.Kawai
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何ともいえない緑色の運転台と使い込まれたブレーキハンドル、この"ザ・国鉄"な趣きがたまらない!photo:Kosuke.Kawai
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これぞ国鉄型車両のあかし!!日本国有鉄道に昭和46年製の銘板だけで、もう鼻血が出そう…photo:Kosuke.Kawai
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引退間近な国鉄型電車105系は車齢45年越えの大ベテラン車両!飾り気のないデザインも昭和の味。photo:Kosuke.Kawai
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和歌山駅の駅弁屋で"めはり寿司"を発見!以前も登場しましたが、これには目が無いんです❤photo:Kosuke.Kawai
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和歌山に行ったらぜひ食べておきたい!ということで和歌山ラーメンの人気店"まるイ"に寄ってみたphoto:Kosuke.Kawai
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路面がかなり湾曲していて、初めて走るとちょっと不安になるレベルだった件(汗)photo:Kosuke.Kawai
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橋脚が1本大きく傾いて、異形な風景を醸し出していたphoto:Kosuke.Kawai
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南海加太線東松江駅のレトロな木造駅舎で、自転車を再度組み立てphoto:Kosuke.Kawai
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つり革からシート、サンシェードまで車内の装飾も遊び心がいっぱい詰まっていて楽しげです!photo:Kosuke.Kawai