ポジションの都合かトラディショナルな別体型ハンドル/ステムを使用する選手もいた
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ピーダスンはゴールド仕様のスプロケットとチェーンを使用。XX1と思いきや、フラットトップ形状なのでREDグレードと思われる
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新型Madoneのアイコン的部位であるIsoFlow
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リアはジップのSUPER-9を使用
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前乗りになるTTポジションに合わせ、サドル前方にグリップテープを貼る
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エアロ形状のDHバーを使用する
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チューブレスタイヤを使う選手もいればクリンチャーモデルを使用する選手も。ピレリはTPU製のSmartubeをラインアップしている
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シートクランプのボルト穴前方にシールが貼られている
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昨年デビューしたSpeedConcept
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フロントシングルでタイムトライアルを戦う。空気抵抗削減にも一役買うセッティングだ
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マッズ・ピーダスン(デンマーク)は新型Madoneを使用
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ホイールはボントレガーのAeolus RSLシリーズで揃える
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バウケ・モレマ(オランダ)はEmondaを愛用する
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新型Madone専用に開発されたコックピットを採用
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クリンチャーのピレリ P-ZERO RACEを使用する
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54-43Tのチェーンリングを使用
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新UCIルール下でよりボリュームを得たヘッド周り
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新型Madoneのアイコン的部位であるIsoFlow
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TTでは58-46のチェーンリングを使用
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3D形状のエアロDHバーを採用する選手も多い中、トラディショナルな丸断面のDHバーを使用する
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TTステージではSHIV TTを使用していた
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トタルエネルジーのスペシャライズド S-WORKS TARMAC SL7
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パヴェステージでは機械式変速を好むサガン。R9200DURA-ACEへスイッチしない理由か?
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サガンはあえてTARMAC用のステムを用いる
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パヴェステージではスペシャライズド S-WORKS ROUBAIXを使用
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シートポストに貼り付けられたゼッケンホルダー 過去ツールで12勝したことを示す数字が入る
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サドルもスペシャライズド。サガンはROMINを愛用している
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R9100系DURA-ACEを使用する
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ホイールはロヴァール RAPIDE CLXⅡ
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セラミックスピードのOSPW AEROを使用する