男子マディソン2位 中央大学
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男子1kmTT 表彰式photo:Satoru Kato
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女子マディソン 後半の単独先行で圧勝した日本体育大学(岩元、川口)
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女子マディソン3位 早稲田大学(池上、大蔵)
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女子マディソン 昨年優勝の法政大学は4位に終わる
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女子マディソン2位 鹿屋体育大学(石上、成海)
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男子1kmTT3位 伊藤京介(日本大学)1分4秒354photo:Satoru Kato
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男子1kmTT優勝 市田龍生都(中央大学)1分1秒889photo:Satoru Kato
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男子1kmTT 2位 小堀敢太(京都産業大学)1分4秒206photo:Satoru Kato
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男子スプリント決勝 アウト側からまくりに行く伊藤京介(日本大学)
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ファクター OSTRO Phoenix(c)Factor
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ファクター OSTRO Phoenix(c)トライスポーツ
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第13ステージ終了時で総合5位につけるフアン・アユソ(スペイン、UAEチームエミレーツ)photo:CorVos
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勝利はならなかったもののリーダージャージを守ったロレーナ・ウィーベス(オランダ、チームDSM)photo:CorVos
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今季2勝目を飾ったリアンヌ・マークス(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)photo:CorVos
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追走集団の先頭でフィニッシュしたロレーナ・ウィーベス(オランダ、チームDSM)photo:CorVos
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チームメイトと勝利を喜ぶリアンヌ・マークス(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)photo:CorVos
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逃げ切り勝利を挙げたリアンヌ・マークス(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)photo:CorVos
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アンナ・ヘンダーソン(イギリス、ユンボ・ヴィスマ)とクリスティ・ファンハフテン(オランダ、パークホテル・ファルケンブルク)が逃げグループを形成photo:CorVos
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この日は終始ユンボ・ヴィスマがプロトンをコントロールしたphoto:CorVos
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オランダ王者リアンヌ・マークスを擁するユンボ・ヴィスマphoto:CorVos
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ミノウラ Live Roll R730(c)フカヤ
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ミノウラ Live Roll R730(c)フカヤ
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小径ドラムを使うことで、車高を低くすることができる(c)フカヤ
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ホイールベースは細かなメモリをもとに調整することができる(c)フカヤ
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ダニー・ファンポッぺル(オランダ、ボーラ・ハンスグローエ)photo:CorVos
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チームとしてステージ優勝を狙ったプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ)photo:CorVos
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ロングスプリントで勝利したマッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード)photo:Unipublic
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キャリア初のブエルタ区間優勝を掴んだマッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード)photo:Unipublic
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風力発電器が立ち並ぶ丘陵地帯を駆け抜けるphoto:Unipublic