ケーブルをフル内装することができる設計が採用される
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エアロ形状の専用シートポストがアセンブルされている
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どのようなスピード域からでも加速してくれるポテンシャルを持っている
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「レース、週末のサイクリングにも使えるエアロロード」高木三千成(シクロワイアード編集部)
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Gold Rushは細かいラメが散りばめられた塗装のため、ぜひ実物の質感をチェックしてもらいたい
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イル・ロンバルディア2022photo:RCS Sport
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イル・ロンバルディア2022 コースマップphoto:RCS Sport
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イル・ロンバルディア2022 コースプロフィールphoto:RCS Sport
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走行データを分析・解析するwebサービス、「SHIMANO CONNECT Lab」
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FC-R9200-P。測定精度を向上させたシマノ第2世代のパワーメーター一体型クランクだphoto:Makoto AYANO
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センサーはクランクと水平になる場所に移動したphoto:Makoto AYANO
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スピンドル奥に端子が見える。この部分と左クランクのコネクトプラグが接続するphoto:Makoto AYANO
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充電ケーブルは専用品を使用photo:Makoto AYANO
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ドライブ側のセンサーを見る。先代同様アームの根本付近に配置されているphoto:Makoto AYANO
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左側クランクから伸びるコネクトプラグphoto:Makoto AYANO
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左クランクに装着されるセンサーも先代モデルを踏襲した形状photo:Makoto AYANO
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シマノセールスの鞍谷融紀さん。発表会会場でパワーメーターについて聞いたphoto:So Isobe
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「計測精度とは、荷重と時間をきちんと測れること」photo:So Isobe
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充電ポートはこの部分。250時間以上のバッテリーライフが保証されているphoto:So Isobe
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公開されたパワーメーターの内部構造。回路内のセンサー(四角いもの)がクランクの変形を考慮して傾けて配置されているphoto:So Isobe
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サイエンス・オブ・スピードを象徴するシマノパワーメーターphoto:So Isobe
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パリ〜トゥールへの出場を予定しているジョン・デゲンコルプ(ドイツ、チームDSM)photo:CorVos
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この日は5名が序盤から逃げグループを形成したphoto:CorVos
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プロトンはアルペシン・ドゥクーニンクやクイックステップ・アルファヴィニルが牽引したphoto:CorVos
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今シーズン10勝目を挙げたオラフ・コーイ(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)photo:CorVos
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先頭に立ち後続を引き離すオラフ・コーイ(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)photo:CorVos
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トップスプリンターたちを圧倒するスピードを披露したオラフ・コーイ(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)photo:CorVos
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ヨーロッパ王者チャンピオンジャージを着て臨むファビオ・ヤコブセン(オランダ、クイックステップ・アルファヴィニル)photo:CorVos
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2位コービン・ストロング(ニュージーランド、イスラエル・プレミアテック)、1位ダヴィデ・バッレリーニ(イタリア、クイックステップ・アルファヴィニル)、3位ステファノ・オルダーニ(イタリア、アルペシン・ドゥクーニンク)photo:CorVos
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最終盤で牽引したアラフィリップに感謝を伝えるダヴィデ・バッレリーニ(イタリア、クイックステップ・アルファヴィニル)photo:CorVos