前身頃のグリッパーバンドはトップグレードと同様だ
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脇は大胆なメッシュ生地を採用している
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襟はノーマルカラーとローカットで選べる
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非常に伸縮性に富む袖の素材
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チャンピオンシステム Performance長袖ジャージ
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ラグランスリーブの袖はエアロ生地が採用されている
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プレゼントキャンペーンでHollowGram R 45ホイールを当てたという方(右)。早速アップグレードでしょうか...???
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バイク+ホイール+ライダー(ペダリング中)でのエアロ性能を比較。ホイールAを装着したV4-RSは安定した性能を実現している(c)Colnago
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バイク+ホイール単体でのエアロ性能を比較。最も値が小さいグラフはホイールBを装着した場合。オレンジのラインがホイールAを装着した様子(c)Colnago
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CC.01はトップが薄くなり前方投影面積が小さくなる(c)Colnago
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各サイズ間でリーチの増減が一定になるように調整された(c)Colnago
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47gの重量差はフレームキット+コックピット+ヘッドセットで生じる。フレーム単体では+3g、フォーク単体では-15g、フレームキットでは-12g(c)Colnago
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ストラーデビアンケ2023女子 コースプロフィールimage:Strade Bianche
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ストラーデビアンケ2023男子 コースプロフィールimage:Strade Bianche
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ストラーデビアンケ2023女子 コースマップimage:Strade Bianche
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ストラーデビアンケ2023男子 コースマップimage:Strade Bianche
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ヘッドキャップには携帯工具が隠されているphoto:Makoto AYANO
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クリーンなヘッド周りphoto:Makoto AYANO
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コルナゴのCC.01ハンドルバーがアセンブルされているphoto:Makoto AYANO
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コルナゴ V4-RSphoto:Makoto AYANO
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ボトルケージ台座部分を窪ませることでエアロを高めたphoto:Makoto AYANO
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シートステーの接合部は下げられているphoto:Makoto AYANO
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絞り込まれたヘッドチューブphoto:Makoto AYANO
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フロント周りのエアロ向上が果たされたphoto:Makoto AYANO
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シェイプアップすることでエアロダイナミクスを向上したphoto:Makoto AYANO
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シートステーは三角形の断面形状とされてエアロと耐久性を確保したphoto:Makoto AYANO
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コンパクトなリア三角はエアロと耐久性の両立を果たしているphoto:Makoto AYANO
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コルナゴ V4-RSphoto:Makoto AYANO
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先代より絞り込まれたヘッドチューブphoto:Makoto AYANO
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コルナゴ V4-RSphoto:Makoto AYANO