オートマチック変速を可能とする無線変速ユニット
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SMALOは2車種が用意されている
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ディスプレイを統合したステム。未来的な雰囲気に一役買っていることは間違いない
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BESVが満を持して発表したスマートバイク、SMALO
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トップチューブ部に様々な電子部品が収められているという
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独創的なトラスフレームのファンティックのE-BIKE
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後付けで既存のバイクをE-BIKE化できるキットも。日本の法律に適合するプログラミングが施されているという
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琵琶湖と言えば、ビワイチ。
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十勝地方を巡る400kmの広大なルート、トカプチ400
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新作のチタンロードに注目が集まった東京サンエス
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フルサスE-MTBはミッドシップのモデルが主流だ
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今年の7月に実施予定の「オホサイ」。2日間のロングライドイベントだ
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ハンドルトップ部分にシフターが、トップチューブにコントロールユニットが設けられていた
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完成車はスラムのXX1 SLを装備するphoto:So Isobe
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ボトルケージはダブル。現代XCOレースに欠かせない仕様だphoto:So Isobe
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発表されたばかりの一体型ハンドル「CONTROL SL COCKPIT」は250gという軽さphoto:So Isobe
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180gという軽さを誇る「CONTROL SL SEATPOST」photo:So Isobe
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フロントフォークは100mmから110mmにボリュームアップ。内部構造も一新しているphoto:So Isobe
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3種類のエアスプリング設定によって乗り味を変更可能photo:So Isobe
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ハンドルの切れ角を制限する機構が新規採用されたphoto:So Isobe
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太陽光に光り輝く艶めかしいペイントphoto:So Isobe
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トップチューブ一体型の75mmリアユニット「SID WCID」を新規採用photo:So Isobe
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小田原で開催された発表会にて披露されたEpic World Cup(S-WORKS)photo:So Isobe
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一体型デザインによってねじり剛性とペダリング効率を上げ、高い搭載位置によって汚れや傷つきも防ぐphoto:So Isobe
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クロージャーのダイヤルが大きく操作しやすい
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アジャスターの上下位置の調整方式がこめかみの部分に
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普段からカスクを愛用する編集部員の高木がテストしていく
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前面の大きなエアインテイクから風が入り込んでくる
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暑い季節のトレーニングライドでも快適そうだ
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チネリ XCR75(c)チネリ