Mipsはパッドによってスライド量を確保したINTEGRAが採用された
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エマージェンシーカードのようなサービス”twICEme”に対応する
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製品タグもチーム仕様だ
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ヘルメット後端部を22°に設定し空気抵抗低減を狙った
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整列したベンチレーションホールによって効率よく風を取り入れる設計となっている
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イージーポストのロゴもしっかりといれられている
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EFエデュケーション・イージーポストはVentralシリーズのベースモデルとLiteを主に使い分ける
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タイトルスポンサーのEFエデュケーションロゴが大きくあしらわれる
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元UCIワールドサイクリングツアー世界チャンピオンのディルク・ヤンセンさんとラ・フレーシュ・ワロンヌに繰り出したphoto:Kitto Kitamura
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小さな折り畳み傘で、大柄のディルクさんと相合傘photo:Kitto Kitamura
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もうすぐ選手が到着するのでしょうが、雨が降り始め、近くで雷が落ちましたphoto:Kitto Kitamura
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キャラバンカーが来ました。ここで日本への“ばらまきお土産”をゲットしますphoto:Kitto Kitamura
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頂上エリアはスポンサー出展ブースになっており、ブースだけでなくビールスタンドやチームジャージ屋もありましたphoto:Kitto Kitamura
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頂上エリアを越えると、チームカーが停めてありました。ここでようやく初めてグルパマFDJチームのスタッフと出会う事が出来ましたphoto:Kitto Kitamura
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けっこうきつい登りですが、300m~250m地点の傾斜を見ているので錯覚で緩い坂に見えてしまいますphoto:Kitto Kitamura
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“頂上に向かって楽になって行くのかな?”と思いきや、ドンドン傾斜がきつくなって行きますphoto:Kitto Kitamura
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最初の登り始めからコーナーを左に曲がると、急峻な坂になりました。かなりエグイ登りです。photo:Kitto Kitamura
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けっこうキツイ登りですが、天気も良く気持ち良い。photo:Kitto Kitamura
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陽気なおっちゃんが大きなソーセージを焼いて、バゲットサンドイッチを作っていましたphoto:Kitto Kitamura
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ユイの壁の駐車場では、駐車スペースをビールスタンドとバゲットサンドイッチ屋が占めていましたphoto:Kitto Kitamura
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ユイの壁を体験しに来る時には、ぜひここの駐車場を使いたいものですねphoto:Kitto Kitamura
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ウィリエール・ベルギーのヴァンにマイバイクを積み、マーストリヒトからユイへと向かいますphoto:Kitto Kitamura
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ユイの壁の登り口手前で路上駐車し、坂を登り始めますphoto:Kitto Kitamura
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ラ・フレーシュ・ワロンヌ当日の朝、ウィリエール・ベルギーの営業マンである友人のディルク・ヤンセンさんが迎えに来てくれましたphoto:Kitto Kitamura
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日本人がシマノエクスペリエンスセンターに来るのが珍しかったらしく、店舗スタッフの方々に色々と日本の事を聞かれましたphoto:Kitto Kitamura
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アムステルゴールド記念Tシャツ1枚はかろうじて残っており、アムステルゴールド記念ウォーターボトルと一緒に何とか購入出来ましたphoto:Kitto Kitamura
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世界チャンピオンのバイクやジャージが飾られ、シマノ製品のアパレルやアクセサリーの販売スペースがありましたphoto:Kitto Kitamura
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シマノブルー色に塗られたニュートラルバイクやニュートラルサービスを行うオートバイが飾られていたphoto:Kitto Kitamura
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カウンターの横はカフェスペースになっており、チャンピオンバイクに囲まれながらのコーヒーブレイクが出来る造りになっていましたphoto:Kitto Kitamura
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広々としたカウンターで、木の香りが心地良い過ごしやすい空間が店内に広がるphoto:Kitto Kitamura