シンプルで力強いモノステーを採用している
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バックステーも力強いデザイン
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ボトルケージ取り付け部には薄肉パイプゆえの補強がある
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ダウンチューブも極太
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フレーム各所が盛り上がったボリュームのあるデザイン
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スクエア形状のフロントフォークブレード
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ボリューム感あふれるヘッド周り。下側ベアリングにはスーパーオーバーサイズの1-1/4サイズが採用される
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クオータKOM(c)MakotoAYANO/cyclowired.jp
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クオータKOM(c)MakotoAYANO/cyclowired.jp
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Panaracer Ribmo PT
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EQA・梅丹本舗・グラファイトデザインは今年、パナレーサーを選んだ。選手からもタイヤに関する意見提供は惜しまないつもりだ
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EQA・梅丹本舗・グラファイトデザインのイヤーエンドパーティで引退を発表。惜しまれながらレース界から身を引いた
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2003年全日本選手権ロードレース。当時フランスチームに所属。チームは違えど、兄・晋一の勝利をアシストした。
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最後のレースとなったツール・ド・おきなわ2008でチャンピオンジャージをアシストする相沢康司(2番目)。前は兄の福島晋一
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浅田顕監督(右)と肩を並べ、シクロパビリオンで第2の人生のスタートを切った「こ〜ぢ」
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相沢康司(シクロパビリオン館長)
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Panaracer Ribmo PT
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相沢康司(シクロパビリオン館長)
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今シーズン新加入のジョナタン・イヴェール(フランス)の活躍はフミにも刺激になっているようだphoto:Cor Vos
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ステージ28位に入ったビクトルウーゴ・ペーニャ(コロンビア、ロックレーシング)photo:Cor Vos
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ステージ22位のアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、ケースデパーニュ)photo:Cor Vos
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ステージ22位のアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、ケースデパーニュ)photo:Cor Vos
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ステージ8位に入ったオスカル・セビリャ(スペイン、ロックレーシング)photo:Cor Vos
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2008ヘント〜ウェベルヘム、難所ケンメルベルクを上るフミphoto:Makoto Ayano
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集団の緊張感もクラシックならではのものがあるというphoto:Makoto Ayano
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クラシックでは一瞬の判断が重要になるというphoto:Makoto Ayano
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2008ロンド・ファン・フラーンドレンのスタートにつくフミphoto:Makoto Ayano
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別府史之(スキル・シマノ)photo:Cor Vos
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石畳のあるオンループ・ニュースブラッドはメイン集団でゴールしたphoto:Cor Vos
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ステージ5位に入ったデニス・メンショフ(ロシア、ラボバンク)photo:Cor Vos