ホノルル2008
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笑顔が輝いています。体はボロボロですけどPhoto:Makoto AYANO
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この征服感と充実感が一生の宝物ですねPhoto:Makoto AYANO
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打ち上げパーティー。ワインのおかげで記憶がありませんPhoto:Makoto AYANO
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ハワイでお会いしましょう!この感動は忘れられませんよ。Photo:Makoto AYANO
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J.POSHのロゴが入ったラベル面。このモデルによる売上の一部は、J.POSHピンクリボン基金へと寄付される
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ピンク×ホワイトの爽やかな色調は街中で映えそう。タイヤサイズがロード用、MTB用など各種あるのも嬉しいところ
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超軽量チューブのR'AIR。今回発売のモデルでも使えるようになる
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細身なフォルムで、よりレーシーかつスマートなイメージに
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ヴェリブは1つ目?でも上の2つのネジ穴を目に見立てると、ちょっとかわいく見えるかも
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ハブダイナモを装備しているので、走り出すと自動的にライトがつきます
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ヴェリブの券売機。フランス語はもちろん英語など、ヨーロッパで使われる複数の言語に対応しています。
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自動点灯するランプ
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カバーは後輪部分にも。外からワイヤーは見えません
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ロック部分も頑丈です。年間パスを買うと、紫色の部分にパスをタッチするだけでロック解除できます
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ヴェリブのネジは普通のドライバーでは外せないようになっています
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ヴェリブのシステム全体。左の券売機で券を購入したり、ロック解除を行ったりします
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ヴェリブのハンドル部分。ワイヤーがカバーで隠されているのがわかります
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チャオー
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ロードバイクとヴェリブ。なんだかカゴの荷物に生活感が
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お姉さんもヴェリブ
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ツール・ド・フランス最終日のシャンゼリゼを、ヴェリブ大行進!
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コンパクトに折りたたまれたトラス構造のフレーム。言われなければパッと見自転車かどうかよくわかりません
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フレームを展開して見せてくれる荒井さん。ちゃんと自転車。もうトランスフォーマーの域です
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憧れの片倉シルク。かっこいい
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中央には作業台。カンパニョーロのツールセットが眩しいです
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片倉シルクのヘッドマーク。自転車乗りのステータスシンボルです
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折りたたまれた5 Links。ヘッドチューブがフォークコラムをツーとスライドしてこうなります
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一見普通のフレームですが、ヘッド部分に注目
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クイックリリースでステムが抜けるんじゃなくて、なんとフォークが抜けるようになってます