image:RIDE AOYAMA 2009
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ホノルルセンチュリーライドを走った「2代目自転車名人」、鶴見辰吾さんもセレモニーに出席するphoto:Makoto Ayano
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元フジテレビのアナウンサーで自転車愛好家の富永美樹さんも参加photo:Makoto Ayano
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トラック競技が行なわれるリオ・オリンピック・ヴェロドロームphoto:www.rio2016.org.br
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ブリヂストンサイクル東京オフィスを特別公開photo:Hitoshi Omae
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2Fは東京オフィスとなっている。会議室、応接室も備えた本格的なものだphoto:Hitoshi Omae
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シャワールーム。イベントライドのあとに汗を流すのにちょうどいいphoto:Hitoshi Omae
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2Fへの階段壁面に造作された本棚。新旧取り混ぜ、漫画を含めてズラリと揃うphoto:Hitoshi Omae
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2Fへの階段壁面に造作された本棚。新旧取り混ぜ、漫画を含めてズラリと揃うphoto:Hitoshi Omae
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リラクシーバイクのディスプレイ。こういったタイプの試乗もできると、自転車好きの層はより広がるだろうphoto:Hitoshi Omae
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これがコスミックテーブル(?)。もちろんタイヤはブリヂストン・エクステンザphoto:Hitoshi Omae
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渡辺恵次ブリヂストンサイクル代表取締役社長photo:Hitoshi Omae
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トークショーなどのイベントにぴったりの空間が現れるphoto:Hitoshi Omae
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バイクフォーラム青山の1Fショールームには、壁面を中心にバイクが展示されるphoto:Hitoshi Omae
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バイクフォーラム青山のオープニングレセプションphoto:Hitoshi Omae
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バイクフォーラム青山のオープニングレセプション。2Fのオフィスにも窓際にバイクが飾られているphoto:Hitoshi Omae
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バイクフォーラム青山photo:Hitoshi Omae
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フィッティングマシンのクランクはペダル取り付け部がエキセントリックになっており、165、167.5、170、172.5、175に設定することができるphoto:Hitoshi Omae
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ハンドル幅は380、400、420mmに合わせることができる。このあたりもかなり芸が細かいphoto:Hitoshi Omae
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サドル高、後退幅ももちろん可変。SRMほどの機能はないが、このマシンだけでもかなりスケルトンを追い込むことが可能だろうphoto:Hitoshi Omae
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ハンドル高、ステム突き出しももちろん可変。このあたりはクロモリ世代にもなじみがあるがphoto:Hitoshi Omae
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フィッティングマシンのペダリング負荷は8段階に可変し、画面には脈拍とケイデンス、出力(ワット)などが表示されるphoto:Hitoshi Omae
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RMZのために作られたフィッティングマシン。実はこれだけでも練習に使えるphoto:Hitoshi Omae
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上体の角度(前傾の程度)、上体と腕との挟角、ペダリング時のヒザの開き角などを測定し、ターゲットの範囲にあるかを確認。二次ポジションを算出していくphoto:Hitoshi Omae
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ブリヂストン・アンカーの森田正美選手が、フィッティングマシンに乗ってデータを取得する。耳に付けているのは心拍計で、ここから有酸素能力を算出するphoto:Hitoshi Omae
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RMZのプレゼンテーション風景、司会は朝生つぐみさんphoto:Hitoshi Omae